2008年最優秀作品賞を含むトニー賞4部門、2009年グラミー賞最優秀ミュージカルアルバム賞を受賞!ブロードウェイの若き才能、リン-マニュエル・ミランダが学生時代に書き上げ、オフからオンへ上り詰めた超話題作、 待望の初来日!
サルサ、メレンゲ、ヒップホップなどのラテンのリズムにパワフルなダンスで
ニューヨークの中南米系移民3世代が、絆を深めながら逞しく生き抜く姿を描く。こんなミュージカルは今までになかった!
涙あり笑いあり、忘れかけている家族や仲間への想いやり。夢見る日本人に贈るラテン生まれニューヨーク発、インザハイツ!この夏絶対見逃せない!
【e+MOVIE】満天のラテン!「イン・ザ・ハイツ」PV映像到着!
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オペラやバレエに興味はあるけど、何を観るのがいいかわからない。そんな方にお勧めするのが、新国立劇場のシーズン・セット券です。
世界最高水準の舞台を一般発売にさきがけ優先的に、しかも、お得な料金で、多岐にわたるセットのなかからライフスタイルにあわせて選べるのが魅力です。
旗揚げ25周年という節目となった昨年、『無駄な力』と題した全体公演を派手にブチあげ、全国的に大好評だったWAHAHA本舗。彼らが今年も“力(POWER)シリーズ”第二弾として、またまたにぎやかなお祭り騒ぎを企んでいる。そのタイトルからして「バカの力(チカラ)」!
アイデア満載の群舞などのダンスネタから、舞台でなければ見られないお下劣なネタまで、ワハハならではの笑いがてんこもりのステージが期待できそう。そこで、演出を担当する主宰の喰始と、メンバーの久本雅美、佐藤正宏、梅垣義明を直撃!今回はどんなステージになりそうなのか、探ってみた。
2010年2月3日、『飛龍伝 2010ラストプリンセス』が新橋演舞場で開幕しました。作・演出のつかこうへい氏が、病床から稽古ビデオを見て指示を飛ばすという異例の演出を経て迎えた初日。しかし、その圧倒的な出来映えは、どこからどう見ても、紛うかたなき、完全無欠の「つか芝居」でした。感動でした。
この公演を開幕早々にご覧になられたのが、毛皮族を主宰する江本純子さん。現在、東京芸術劇場の『農業少女』に向けた稽古に毎日多忙の江本さんですが、つかこうへい作品にはひとかたならぬ思い入れがあるとのことで、今回e+は無理を言って、観劇レポートを緊急執筆していただきました。