4月12日〜16日に新宿シアターアプルにて上演される、演劇キックプロデュース・演劇ぶっく社設立20周年記念公演『天国と地獄』。オッフェンバックの『地獄のオルフェ』を、毛皮族主宰の江本純子が狂騒パニック演劇として現代に蘇らせる! 出演は町田マリー澤田育子などお馴染みのメンバーに加え、コンドルズ/宇宙レコードの小林顕作、そしてなんとアノ田口トモロヲが! 田口トモロヲが、小林顕作が、そして毛皮族メンバーたちが歌う! 踊る! 毛皮族ファンだけでなく、すべての演劇ファン・映画ファン必見といえる本公演の知られざる稽古場の様子を完全リポートします!

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時刻は16時。まずは一場の稽古。脚本・演出を手がける江本純子を中心に、出演者たちは皆、難しそうな楽譜と睨めっこ。オッフェンバックによる全二幕四場の壮大なオペレッタを、毛皮族版狂騒パニック演劇として上演しようというのだから、自然と気合いも入ろうというもの。バイオリン奏者のオルフェとその妻・ユリディース。生死をさまようユリディースが覗く「天国」と「地獄」、そして妻を追うオルフェ――。

脚本は上がっているものの、なんせオペレッタ。歌はもちろん、台詞も曲に乗せて言わないといけないので、タイミングが難しそう。変調が続く曲に、江本も苦笑を浮かべながら「これ手に負えないね」。譜面をめくり、口ずさみながら、必死に歌を覚える役者たち。譜面にない歌の部分は、江本がその場で歌い、口伝えで皆に覚えてもらう。

15分後に立ち稽古開始。皆揃っての合唱シーンを何度も繰り返す。20人以上もの合唱はさすがにすごい迫力。一場のフィナーレでは、速いテンポの曲に、たくさんの歌詞や台詞がかぶさる。ここはオルフェ役の江本と世論役の澤田育子の二人のシーン。江本が歌うのを聞きながら、自分のパートを確認する澤田。

5分の休憩を挟み、二場の稽古へ。神々の長・ジュピターを演じる田口トモロヲのソロからはじまる。「私は自由人〜♪」と歌う田口はジュピターになりきっており、歌うたびに微妙にニュアンスを変えてくる。台詞もアドリブを入れたりして、田口の台詞回しは毎回変わりそう。田口のパートはすぐに江本からOKが出た。

そして二場のフィナーレ。皆に説明するため、実際にすべてのパートを歌ってみせる江本。「ここから1分27秒まで『オス』と歌ってください」。曲の秒数を確認しながらの稽古が進む。秒刻みの歌と台詞に、「舞台上に目盛り出しておいてほしいよね」
と笑う江本。合唱の上に台詞も入ってくるので、台詞が入るタイミングを計るのが難しそう。最後まで通し、うまく合わさると、思わず皆から拍手が。「何回もやれば慣れるから大丈夫」と皆を安心させるように言う江本。

ただ聞いてるだけですごい迫力の歌なのに、さらにこれに動きがつく。今回の稽古場見学で拝見したのはごく一部分だけだが、全編通して観たら、なんか物凄そうだということだけはわかった。オッフェンバックの名曲に江本流の過激かつナンセンスな歌詞を合わせ、個性溢れる出演者たちが織りなす“アングラ・パンク・パニック・オペラ”――。なにが出てくるかわからない! ぜひ劇場で体験してください!

 

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いよいよ来週に迫った初日を前に、稽古もより一層熱を帯びて、ますます加速する「TOMMY」キャスト&スタッフ陣!
大好評のオフィシャルブログでも、その熱ーい様子はもれなく伝わっていると思いますが、発売当初より密着取材を宣言&有言実行してきたイープラスは、さらに!この稽古場の様子をたっぷりとお届けすべく、通し稽古潜入取材を敢行いたしました!

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「ROCK OPERA The who’s TOMMY special interview Part2
〜湯川れい子×ROLLY×いのうえひでのり」

◆ロック★オペラ「TOMMY」オフィシャルブログはこちら


都内某所にある完全防音のスタジオに一歩入ると、開閉式のLEDスクリーンに回り舞台……といった大掛かりなセットの枠組がまず目に入ってびっくり。
その中を、キャスト&スタッフあわせて総勢60名ほどの大人数が、所狭しと走り回っています。

いよいよ稽古も大詰めのこの日、緊張感が漂っているのはもちろんですが、一番に感じるのはこの座組みの雰囲気の良さ。
あちこちで明るい笑い声があがり、チームワークも絶好調であることがうかがえます。

 そして始まった通し稽古は、もちろん本番と同じく、岡崎司さん(劇団☆新感線の音楽担当なことは言うまでもありませんね)率いる凄腕バンドによる『Overture』からスタート!

のっけからガツっとギターサウンドに衝撃を食らい、おおおと思う間もなく、セクシーな群舞に目を奪われて圧倒……なんなんだ、この勢いと熱さ!!二の句もつげぬスピードで音とダンスが叩き付けられる幕開け、そしてほとんど台詞もないままに物語は疾走していきます!

 歌・マイム・ダンスが奔流し、溢れかえり、その中に溺れ泳ぐ感覚は、まさに新感覚。こんな「TOMMY」……いや、こんな舞台観たことない!とにかくパワフルで、すべてのシーンが印象的で、一度でも観たら中毒して忘れられない……そんな舞台が怒涛のテンポで展開されていくのです。これは途方もない快感!!!

もちろん、こんな舞台を創れてしまうのは、バンド・キャスト・スタッフともに、超ハイクオリティの人材が揃っているから。超テクニシャン揃いのバンドをバックに、中川晃教が、ROLLYが、そして右近健一が、ハイテンションに歌い上げる!
それはもう、刺激的にならぬはずがありません。

たとえば…この作品にこの人が出なくて誰が出る、という存在のROLLYさん。素晴らしいギターテクニックの披露にも期待ですが、中川さんとのコラボレーションにも大注目!!二人の歌う「ピンボールの魔術師」は、ライブ感MAXのカッコ良さです!

キャスティング時から話題のソムン・タクさんは、まさにアジアのティナ・ターナー!山崎ちかさんとのハーモニーで聴かせる『The Acid Queen』は、ぜひともライブ盤をリリースしてもらって毎日でも聴いていたいほどの素晴らしさです。

そして、やはりダントツに光るのは中川晃教さん。アイディアと遊び心満載の舞台ですが、あくまでも主役は「歌」。「歌」あっての舞台であり、この歌を“唯一無二の声”で中川さんが歌い上げるからこそ、トミーという少年の物語が、これほどまでに観る者の心を打ち、さらってしまうのです。

スタイル抜群のキャスト陣によるセクシーなダンスや、いのうえ演出には外せない笑いもしっかりと存在しながら、歌・音・光が怒涛のように押し寄せて、その洪水に翻弄される感覚は、既存の演劇とはっきり一線を画した革新的なもの。

これはもう、生の舞台を体感しないことには始まりません!今までの常識を覆す感動と衝撃は、観た人の心に一生残るものとなるでしょう!

作りこまれた舞台装置も照明も無い、稽古の段階でこれだけの衝撃をうけてしまったe+スタッフ。

これが本番になったら、どんなに凄いものになるのやら・・・と、想像をめぐらすだけでも、恍惚としてしまうほど。

いよいよ初日は近い!新たな伝説の誕生を、ぜひその目で見届けてください!!


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◆「ROCK OPERA The who’s TOMMY special interview Part1
〜いのうえひでのり×右近健一」 特集はこちら!

◆「ROCK OPERA The who’s TOMMY special interview Part2
〜湯川れい子×ROLLY×いのうえひでのり」 特集はこちら!

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元Do As Infinityの伴都美子ミュージカル初挑戦!マルシアら実力派キャストも顔を揃える、ブロードウェイ発の新感覚ミュージカル『ブルックリン』
特典付チケット好評発売中!
 2004年にブロードウェイ初演後、300回以上の公演回数を重ね、楽曲の良さ、舞台装置や小道具などの斬新さも光った話題作『ブルックリン』。今回の日本初演は、元Do As Infinityの伴都美子が本格的なミュージカルに初挑戦することも注目だが、マルシアを筆頭に石井一孝、シルビア・グラブ、今井清隆という、日本ミュージカル界の精鋭が見事に勢揃いしていることでもさらに期待値が高まっている。初日を間近に控えた稽古場にお邪魔し、伴とマルシアに意気込みを聞いた。

もれなく公演パンフレットが付いてくる!お得な特典付チケットも好評発売中!

★「ミュージカル・ブルックリン(BKLYN)」 稽古場映像が到着!

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◆伴都美子 インタビュー

――『ブルックリン』出演の話を聞いて、まず思ったことは。
 最初は、正直とまどいました。もともと私は、昔からミュージカルを観ていた人でもなかったので。
――ミュージカル自体になじみがなかった。
 そうなんです。だからどんな世界なのかまったくわからなくて、やはり不安でした。
――その状況にもかかわらず「やろう!」と背中を押したものは?
 決め手は音楽ですね。楽曲を聴いてみたら、曲が持つパワーをものすごく感じました。今まで私が歌ってきたものとは違うジャンルでもあるし、このチャンスにトライしてみようかなと思ったんです。ふだんステージで味わうものとは違う感動があるのかなとも思いましたし。

――実際に稽古に参加してみて、感想は。
 すごく刺激的で、充実しています。今、楽しいですね。いろいろやることが多くて大変なんですけど(笑)。
――具体的には、どこが一番大変ですか?
 やっぱり、お芝居をすること自体が初めてなので。でも、周りのみなさんがすごいキャリアの方々ばかりで、アドバイスもしてくださるので頼もしいですね。
――現時点で、ブルックリン役をどう演じようと思われていますか。
 ブルックリンは、すごくまっすぐで、精神が強くて。そこが彼女の魅力だと思うので、ヘンにこうしてああしてって考えずに、今は感じたまんまを稽古で演じさせてもらっているという状況です。
――“素”に近い役ですか。
 私そのままではないですけど、すごく共感する部分はあります。
――たとえば、どういうところに共感しますか? 売られたケンカは買うところとか?(笑)
――カッコイイ!(笑)
 いえいえ(笑)。挑発に乗っちゃうところとか、そういうシーンもあるんですが、私も結構、負けず嫌いなところがあるんで。わかりやすい性格なんです(笑)。
――お客様に、ここを観て!というポイントは。
 おそらく今回の舞台は、いわゆるミュージカルとかショーというものと、一味違ったステージになると思うんですね。小道具も衣裳もちょっと変わっていますし、みんなそれぞれ出ずっぱりで、常にステージ上でなにかをやっているという。物語が二重構造になっているので、ちょっと複雑なところもあるかもしれませんが、曲も本当に素晴らしいし、5人それぞれが主役という感じで、見応えもすごくあると思います。
――ミュージカルになじみのない方にも来ていただきたいですね!
 それはもちろん! 私自身も初めてですので(笑)。たぶん今回、ミュージカルが初めてのお客様も大勢いらっしゃると思うんですよ。うちの家族もそうですけど(笑)。この作品で、ミュージカルをちょっとでも身近に感じていただけるきっかけになっていただけたら、うれしいですね。


◆マルシア インタビュー

――『ブルックリン』に参加することを決めた一番のポイントは。
 とにかく、音楽の良さ。台本を読む前に音楽だけを聴いたんですけどね。もう、このミュージカルの一番の魅力が、音楽だと思います。曲を聴いた時点でもう、「やってみたいな!」と思いましたから。ただ、これってちょっと変わったミュージカルなんですよ。いわゆる定番といわれるミュージカルとは違って、今風というか。私が演じる役が歌う曲のジャンルにしても、非常に幅広くて、これは大きなチャレンジになるかもという気持ちもありました。
――やりがいがかなりある、と。
 やりがいもそうだけど、体力もかなり必要なんですよ、もう、ビックリするくらい(笑)。コーラスにも全曲関わりますしね。コーラスって私、今までやったことがなかったし。いつもは、サポートされる側じゃないですか。だから本当に、ゼロから覚えてやっている感じです。やっと最近になって、サポートができるようになってきましたね。
――本番を前に、少し余裕が?
 いえ、まだまだ余裕なんてないです! この舞台は常に緊張ですよ、だってセットも私たち5人で変えなきゃいけないんですから。だから本当に、私たちで作っているんだ!っていう感じはあります。そういう、体力的な意味では今回の裏方さんはラクなんじゃないかなぁ(笑)。私たちが全部やりますから。おまかせください(笑)。

――でも、大変な分、チームワークはさらに良くなりそうですね。
 その点は一番ですね! ゴールというか、行き先がしっかり見えているので、誰かに何か起きた場合でもサポートし合えるだろうし。絆が、すごくつながっている気がしています。
――そういう意味では、今まで関わられてきた舞台の感覚とは違いますか? 
 もちろん、それぞれのカンパニーは、それぞれのエネルギーがあり、つながりがあるんですけど、こんなに身近に、みんなをそばに感じるっていうのは、ほかにないですね。それはそれで楽しいんだけど、私たちだけで楽しんでいるだけじゃダメっていう緊張感もなきゃいけないなとは思っています。それと、私としては今回、初の悪役みたいな感じもありますし。
――その、初の悪役でもあるブルックリンのライバル歌手・パラダイス。どう演じようと思われていますか?
 あ、でも悪役、という言葉はちょっと違うかな、あまり彼女には使いたくないな。ただ、愛国心がとても強くて、とにかく自分中心の女、典型的なアメリカ人なんです。でもなぜそうなったかというと、めちゃくちゃ苦労したからなんですね。だからこそ、今いる立場や生きている時間を誰にも渡したくない。それって、誰にでもある気持ちだと思うんですよ。彼女の場合はそれがセリフや歌に極端に出ているので、悪役に見えちゃうんだけど。でもパラダイスも本当はね、めちゃくちゃ孤独な女性なんです。それを表現できる曲も途中にあるので、そこでうまくバランスがとれたらいいなって思います。
――では、お客様へお誘いの言葉をいただけますか。
 この作品はぜひ、カジュアルな気持ちで観に来てほしいな。ミュージカルっていうと、すごく構えたり、気持ちがフォーマルになりがちだけど、そうじゃなくて。私たち5人が一緒に、みんなをあのブルックリンの世界に連れて行きますよ! こういう新しいミュージカルもアリかな?って思ってもらえると思います。


◆稽古場レポート

2人からのコメント収録後、稽古場に入ってみると、伴とマルシアが共に語っていたように、そこには確かに家庭的で温かな空気が流れていた。演出の菅野こうめいが「朝一発目からキスでお願いします!」と笑いをとりながら号令をかけると、そのやわらかな空気のままで稽古が始まった。
まずは物語冒頭にあたる、ブルックリンの父母、テイラー(石井)とフェイス(シルビア)のキスシーン。この場面では“外野”となるマルシアが「熱〜いキス、拝見させていただきます!」と茶々を入れて場を和ませている。ここはナレーター的存在の今井演ずる“キヨ”の語りの合間にタイミング良く都合4回のキスをする場面なのだが、意味もアクションの仕方も違う4種類のキス、BGMのきっかけにも合わせなければならず、確かに難しそうだ。しかし何度かタイミングを合わせてみると、美しいラブシーンに。菅野も「素敵でしたよ、今の感じでOK!」と満足げ。


続いて、フェイスが天使の姿でブルックリンの前に現れるScene3の稽古に移る。劇中、何度か流れる印象的なナンバー『ワンス・アポン・ア・タイム』が、伴によって初めて歌われる。ブルックリンが音楽に目覚める、重要なシーンだ。母と娘の澄んだ二重唱は絶品で、そして改めて、演技しながら歌う伴の姿は実に初々しく、とても新鮮! 

さらにscene6で登場する「パペットの稽古をしよう!」ということに。ブルックリンがアメリカにやってくるシーンなのだが、ここではなんと、キャスト陣が自ら人形や小道具を操ってみせる趣向になっている。今回の舞台は、たった5人のキャストが自分たちで舞台装置を動かしたり、小道具の出し入れまで行うため、マルシアのコメントにもあったように実際、キャストの苦労は並大抵ではないことがしみじみと伝わってきた。この場面でも、今井のセリフに合わせてパペットを動かしていたマルシアは、次の瞬間には舞台袖にダッシュ! そのあとのシーンのために早着替えをする必要があるのだ。今井が気遣い、「マルちゃん、今のセリフのタイミングで間に合う?」と聞くと、「あと10分あれば大丈夫!」と答えて笑いを誘うマルシア。5人が全員ムードメーカーのように雰囲気を盛り上げ、和ませているという、実にいいムードの稽古場。


そしてこの日は、クライマックスの父娘再会のシーンの稽古も行われた。この場面ではマルシアたち3人はコーラスとしてバックに立ち、ここでもまた『ワンス・アポン・ア・タイム』が再び歌われる。これが5人だけとはとても思えない声量! 美しいハーモニーが稽古場を満たし、ほんの数分のシーンを数回繰り返しただけなのに、この曲のフレーズはいつまでも耳に残った。演じていた石井が自ら「ここ、グッとくるね!」とアツくつぶやくと、変更したばかりのセリフをバッチリ言い終えることができた伴も、最高の笑顔で応えている。


 開幕までに稽古を重ねることによって、さらにチームワークの良さに磨きがかかりそう。この5人なら、抜群の結束力で伝説の舞台を誕生させてくれるかも。奇跡のハーモニーを聴きに、ぜひとも劇場へ!

 

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★「ミュージカル・ブルックリン(BKLYN)」 稽古場映像が到着!

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11月16日から開幕する、ブロードウェイ・ミュージカル“RENT”日本公演メンバーがいよいよ来日しました!!長旅の疲れの様子も見せず、1日のオフを挟んで、都内の稽古場で最終的な稽古に励む来日メンバーの様子をレポート!!

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 <新着情報> 
 本日16日 10:00〜、待望の初日を迎える「RENT」、
 当日引換販売(公演日限定)開始!!お早めに!

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既に通し稽古に入っており、稽古場に入った途端に聴こえてきた素晴らしく力強い
「ラ・ヴィ・ボエーム」に一瞬で鳥肌が立つという恐ろしい現象を体感しました!!

衣裳もセットも無い稽古場でも、一瞬で1990年のニューヨーク、あのRENTの世界に引き擦り込まれます!稽古の終わりには、多くのスタッフが感動の涙を流しているという事態に!!

稽古の時点でこれほどの盛り上がりを見せている“RENT”はまさに期待度大!
本番が待ち遠しい!!チケットも残り僅か!!劇場でこの感動を共に味わおう!!

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出ましたっ!!遂に3ショット写真の登場です。
通し稽古の疲れも見せず美しいではありませんか!
本当に仲の良い、明るい現場です。

 

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おっと?手前は誰ですか???
なんと、意外な役柄(さて何役でしょう)のゲイリーさんです。
本人もこの姿の写真を見ると、爆笑するんです。



なんとも気持ち良さそうに歌い上げている愛内さん。
彼女も何役も演じますが、どの役もとってもキュートです。
本当は素敵なグリーンのドレス姿をお届けしたかったんですが、
今回はうまく撮れませんでした。。。残念!

 


山本君の頭にウサギの耳が、、、ではなく、これは後ろの小道具です。
キーボードに向かって作曲中のシーン。
ネルシャツがお似合い。ということで、、、下の写真↓↓↓

 


ゲイリーの手前、スタッフもネルシャツ。。。
これは自前衣裳(?)です。舞台が暗転した時になどに
4人目の出演者として目を凝らして探してみては???


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    愛内里菜さんOfficial HPへ        

 ゲイリー・アドキンス さんOfficial HPへ 


今日は2幕の稽古場風景中心でお届けしますよ〜。
先日マイクを通して歌稽古があったのですが、3人のハーモニーといったら★
音がお届け出来ないのが残念。
そしていかがですか?この山本君の表情。やさしそうなジョン、素敵です!

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そんな山本君を真剣に見つめながら出番を待つふたり。
凛とした表情が美しくて激写(?)しちゃいました。
今日のNO,1ショットとお褒めいただいた自慢の写真ですゾ!

 

おっと、ゲイリー登場!!ジョンを励ますマイケルのシーン。
2人とも迫真の演技でした。
ゲイリーに「この写真使っていい?」と聞いたら、
「コージが大丈夫なら、いいよ。」って、とっても優しいのです。
まつ毛が長くて、目がくりっとしていて、美しいお顔です。

 

お待ちかねの3ショット!!!、、、、、って後ろ姿かよッ!
(と突っ込む声が聞こえますね)
ちょっと出し惜しみしてるのわかりますか、では次回必ず。
こんな“Let's dance!”みたいなシーン、あるんですよ〜

 

一体3人は何をしてるのでしょう???
愛内さんもゲイリーさんも何役か演じます。
だからゲイリー、この衣裳なんです。かなり似合ってますね。

次回は...衣裳つきでお届け出来そうです!!

 

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    愛内里菜さんOfficial HPへ       

 ゲイリー・アドキンス さんOfficial HPへ 


いきなりカワイイ愛内さんショットから!
休憩中に制作部屋を覗いて、たこやき発見。。。
「食べていいの〜?」

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10月10日は雑誌とTBSのカメラが入り、撮影がありました。
オープニングの「30/90」の歌を聞いて、
初めて稽古場を体験した番組レポーターは大感激!

その続きの写真。。。

先週に引き続き、、、仲良し2ショット。
「楽しそうにお願いしま〜す!」に応えてこの笑顔。
来週は3人のショットを目指しますので、乞うご期待!

「ちょっとォ〜、ボケボケじゃん!ダメじゃんこれ〜」
と大ブーイングだった稽古写真。でも雰囲気ありませんか???
稽古中は動いてるから、どうしてもボケちゃうんです〜

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◆ 番組情報 ◆
TBS「チューボーですよ!」
10/21(土) 23:30〜24:00 ON AIR予定
山本耕史さん出演決定!メニューは“マカロニグラタン”。
美味しく出来るのでしょうか?星いくつか、予想してみてくださいね!


◆ Links ◆

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    愛内里菜さんOfficial HPへ      

 ゲイリー・アドキンス さんOfficial HPへ 


『チック,チック...ブーン!』 稽古場レポートです!!

 

伝わりにくいボケボケの写真ですみません、、、連日の稽古はとても順調です〜。3人のコンビネーションも抜群!!稽古場はとっても明るい雰囲気で、本日はジョナサンの働くダイナーのシーンをたっぷり稽古。なんだか本当のジョナサン、スーザン、マイケルに見えてくるのが不思議。本番では、きっとこの作品の“完成型”が見られるのでは、、、と期待してしまうのは私だけ?

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ゲイリーと山本君、初の2ショット写真掲載です。なんだか体格も似ています(胸囲も殆ど同じだとか、、、)
そうそう、先日の「王様のブランチ」でふたりの歌声はお聞きになりましたか?

本当にそのハーモニーにはしびれますよぉ、稽古場で聞いていても感動なんですから〜。皆さま、本番を楽しみにしていてくださいね!!

 


休憩時間の素敵な4人衆。愛内さんは稽古中も休憩中も本当にチャーミングな女性なんです。

スタッフに「これ美味しいのぉ」といってお菓子を薦めてくれたりして。
可愛い愛内さんのお隣は、、、音楽監督・前嶋さん、振付・夏貴さんと木村さん。

前嶋さん、口を開け過ぎですからぁ!

 


これは天下のナイキのシューズ・・・ですよね???
とても稽古熱心なYさんの靴、な、な、なんと、靴底が完全にはがれてしまいました。

スタッフ一同大爆笑、これはスクープしなきゃっ!
一生懸命ガムテープで治療(?)し、「NIKE」って、一応書いてますけど・・・どうでしょう。。。

 

愛内さんがスタッフに、「ここに出てるんですよぉ!」と何やら説明中。

覗いてみると。。。ここに掲載されている漫画の主題歌決定で、歌う愛内さんの写真が出ていました!

真剣に読みふけるスタッフ。「おもしろそうだねぇ。。。」

 

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