2010年1月にスタートした本シリーズもいよいよ5年目に突入! 新たなキャストを迎え、よりパワーアップした本公演では宿敵ドクタケの恐るべき計画に加え、新たなる敵が忍術学園の前に立ちはだかる!

ますます盛り上がりを見せるミュージカル「忍たま乱太郎」を是非ご期待ください!


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2013-10-18 10:20 この記事だけ表示


東京公演 舞台写真・フォトセッションより/写真撮影:齊木恵太、佐藤賢
© TAKUMA FESTIVAL JAPAN

テレビで、映画で、そして舞台で、幅広く活躍を続ける宅間孝行がついに新たなエンターテインメントプロジェクトを始動!!その名も TAKUMA FESTIVAL JAPAN!第1弾公演となる「晩餐」が、東京・サンシャイン劇場にて幕を開けた。全国9都市を廻るツアーがいよいよスタートだ。


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2013-10-17 17:51 この記事だけ表示

 森田剛(主演)、いのうえひでのり(演出)、青木豪(脚本)の強力タッグで創り上げる“大河ドラマ”、 いのうえ版「リチャード三世」。本作は、いのうえひでのりの演出プランの元、青木豪が書き上げる、シェイクスピアの「リチャード三世」を鎌倉時代に置き換えた新作劇!歴史には名を留められなかった悲劇のダークヒーロー・源範頼(=鉈切り丸)に森田剛を迎え、ヒロインには今回が堂々の初舞台となる成海璃子、遂にいのうえ作品初参戦となる生瀬勝久、麻実れい、若村麻由美、久しぶりの「いのうえ作品」参戦となる秋山菜津子、渡辺いっけいに加えて、千葉哲也、山内圭哉、宮地雅子ら実力派俳優陣に、木村了、須賀健太ら期待の若武者、劇団☆新感線常連メンバーから河野まさと、村木 仁、川原正嗣他やアクションクラブも参戦。ここに、これ以上ないドリームキャストが大結集!そこに岩代太郎書下ろしのオリジナル楽曲を生演奏するミュージシャンたちが加わり、いのうえひでのりが、日本を代表するクリエイティヴ・チームと共に創り上げる、今秋一番の話題作。これぞ豪華絢爛“いのうえシェイクスピア”の真骨頂!鉈切り丸が悪を尽して天に駆け上る様に、どうぞご期待ください!さらに、森田剛、成海璃子、生瀬勝久より熱いコメントが届きました!

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2013-10-16 17:17 この記事だけ表示

いよいよ上演の舞台『シュタインズ・ゲート』。ひとつの世界で体感する、光と、音と、人。本番目前の会場リハーサルで見えてきた舞台バージョンの全貌をお届けいたします!こだわりの衣装や美術にも注目です。

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2013-10-15 10:32 この記事だけ表示

ミュージカル 『テニスの王子様』 青学(せいがく)vs四天宝寺
12/19(木)より公演スタート!

 
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2013-10-11 16:45 この記事だけ表示

 「何もない空間」を提唱する演出家ピーター・ブルックの作品には、いつも驚かされる。最小限の道具だけの簡素なステージが、観客から無限のイマジネーションを引き出し、「見えないものを見せる」のだ。魔術師のような手腕は、2012年にロンドンのヤング・ヴィック劇場で見た『ザ・スーツ』にも健在だった。


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2013-10-03 10:29 この記事だけ表示

 日本を代表する作詞家・森 雪之丞の脚本・作詞・音楽プロデュースと、人気と実力を兼ね備え、演出家としても定評のある岸谷五朗の演出による、全く新しい、本格派オリジナル・ミュージカル『SONG WRITERS』が、この秋、シアタークリエで幕を開けます。


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2013-09-20 17:27 この記事だけ表示

2013年は「日・ASEAN友好協力40周年」。1973年の交流開始から40周年を迎えることを記念し、1年を通して、日本とASEAN10ヵ国で様々な交流事業が開催されます。本公演「Drums&Voices」には、ベトナム、カンボジア、ミャンマー、タイ、ラオス、ブルネイ、6つの国を代表する11人のアーティストが集結。日本からは、和太鼓奏者・堀つばさ(元太鼓芸能集団「鼓童」)、そして東京公演のみのスペシャルゲストとして、尺八演奏家の藤原道山が参加します。各国から集まったアーティストは20代から50代までと幅広く、伝統音楽を追求してきたもの、他のジャンルとのコラボレーションに意欲的に取り組んでいるもの、ポップスシーンで歌手として活躍するものなど、実に様々な経歴を持っています。音楽監督には、映画・CM・テレビ・アニメーションなど、様々な分野の音楽を数多く手がけてきた、作曲家・大島ミチルを迎え、全員が参加するワークショップを開催。ワークショップでは、アーティストそれぞれが培ってきた「音楽」、それも、最もプリミティブな「打楽器」と「唄」を混ぜ合わせて、新しい音楽の創作を試みました。
それぞれの国の伝統音楽をベースにしつつ、テクニカルプレイの競演あり、大島作曲のメロディあり、ポップスあり、とバラエティに富んだプログラムをお送りします。国際交流基金が企画する10〜11月のASEANツアーを経て、フィナーレ公演をBunkamuraオーチャードホールで開催。個性あふれるアーティストたちのぶつかり合いによって生まれる、各国の音楽が融合したパフォーマンスは必見!ぜひご期待ください。


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2013-09-17 20:47 この記事だけ表示