1999年 英国ロイヤル・シェイクスピア・カンパニーにおいて蜷川幸雄が演出した
記念碑的作品「リア王」が、ついに日本人キャストで過激に再生。
高齢者劇団「さいたまゴールドシアター」を立ち上げるなど 
近年”老い”を描くことに意欲を燃やす蜷川が、
平幹二朗をはじめとする最高のキャスティングで 新たに「リア王」と向き合う。



撮影:渡部孝弘

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◆平 幹二朗さんから、動画コメントが届きました!

◆内山 理名さんから、動画コメントが届きました!

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 メール全盛期ともいえる現在では、なんだかロマンティックな響きも持つようになった“手紙”というツール。その手紙をモチーフにした、穏やかで優しいラブ・ストーリーが『郵便配達夫の恋』だ。1997年の初演から10年、キャストを一新して待望の再演が決まった。
主人公・あかりを演じるのは、この作品が初舞台となるオセロの中島知子。あかりは都会で歌手活動を続けていたのだが、仕事面でも恋愛面でも迷いを感じ、祖父が暮らすある島に帰省する。彼女を追って島にやってくるマネージャー・上村を演じるのは、演劇集団キャラメルボックスの看板俳優・西川浩幸。そしてタイトルロールにもなっている、島の郵便配達夫・森尾を演じるのは辰巳琢郎。さらに、あかりの祖父・徳蔵には劇団☆新感線の怪優・逆木圭一郎が扮する。
 この新鮮な顔合わせで、果たしてどんな舞台が生まれようとしているのか? 本番に向けて奮闘中の稽古場を訪ねた。

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今、韓国エンタテインメント界を、新たなる感動の渦に巻きこんでいる超話題作!
韓・動の韓流ミュージカル「ラ・マンチャの男」日本上陸!!

まもなく開演を記念してお得なキャンペーン実施決定!

lamanha0911.jpg 2006年、韓流ミュージカル「ジキル&ハイド」日本公演の成功で、韓国ミュージカル界の圧倒的パワーを見せつけたODミュージカル・カンパニーが、代表作品を携え、再上陸を果たします!

今回彼らが選んだ作品は、世界中の人々に愛され、日本のミュージカルファンにもお馴染みの名作「ラ・マンチャの男」。人生の夢と真実を描いたストーリーと美しいメロディは、再び私たちの心を熱く揺さぶることでしょう。
主演は、前回公演「ジキル&ハイド」、映画「マラソン」の主役で韓国を代表するトップスター、チョ・スンウと、深みのある声で人気急上昇の演技派スター、チョン・ソンファのWキャストが実現。どちらのキャストも見逃せない、注目のステージとなっています。

9/22(土)に待望の日本公演初日を迎える、この韓・動のミュージカル!イープラスではお得なキャンペーンを実施いたします。


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公演日限定でのハーフプライス受付が決定!!


なんと、2枚以上のお申込みで、オリジナル携帯ストラップを、
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さらに、このキャンペーンでお申込みの方より抽選で出演者の
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韓国でも入手困難を極めたチケット、
感動を手に入れるこのチャンスをお見逃しなく!

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ご存知の方も数多くいらっしゃるかと思いますが、マッスルシアターは今春、横浜から渋谷に引っ越し、装い新たに生まれ変わりました。

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横浜時代のシアターが、大きなテントのような外観で、スポーツ施設やサーカスを彷彿とさせるのに比べ、現在のシアターはシルバーの外装にエントランスはガラスの吹き抜け。


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皆さんは『TAP DO!』をもうご存知だろうか? 今回は、タップダンスを軸に、生演奏でコメディセンス溢れるエンターテイメントショーを繰り広げる、人気急上昇中の彼らのステージの魅力に迫る。

メンバーは ポケ・畠山眞葵・今野直美・坂口勝・吉田ひかる。そして宮島朋之(ベース)・千葉香織(ピアノ)。各々、芸人・タップダンサー・ミュージカル俳優・シンガー・ミュージシャンとしても多方面で活躍している人たちが集まって結成されたユニット。

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☆タップダンス・ユニット「TAP DO!」スペシャルダイジェスト映像!

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東京バレエ団 『ジゼル』/<ニジンスキー・プロ>
マラーホフが膝の手術のため、ジュド、イレール、フォーゲル、エイマン
4人のスターたちが協力、代わって出演します。

 9月の『ジゼル』、<ニジンスキー・プロ>に主演を予定していた、ウラジーミル・マラーホフは今年の5月に膝の手術を受け、7月にはいったん舞台に復帰しましたが、再び悪化し、同じ個所の手術を受けました。リハビリも含めて全治3か月との診断で、12月には復帰の予定です。
 こうした事態は、ダンサーも生身の人間ですので避けられませんが、これをうけ、世界中から、この演目でマラーホフに代われるダンサーを探しました。秋のシーズンはじめとあって、どこのバレエ団、どのアーティストもスケジュールが詰まっていましたが、所属バレエ団、アーティストたちの特別な配慮により、ようやく『ジゼル』全幕と<ニジンスキー・プロ>の出演者が、下記のとおり決定しました。このような事情をご理解いただき、この変更に関し、何卒ご了承のほどお願い申し上げます。

こちらに、日本のファンに向けてのマラーホフからのメッセージをご紹介させて頂きます。

■マラーホフから皆さんへメッセージが届いています。

親愛なる日本の観客の皆様へ!

malakhov.jpg私は大きな悲しみをもって、2007年9月の東京バレエ団公演からの降板を、ダンサー人生で初めて、余儀なくされたとことをお知らせせねばなりません。
「ペトルーシュカ」や「牧神」など新しい役をお見せできるはずだった今回のツアーを、私は本当に楽しみにしていました。
しかし、予期せぬ怪我とそれに伴う手術のため、私は一定の期間踊ることができなくなりました。嬉しいことに手術は首尾よく成功し、2008年2月に予定されている日本での公演<マラーホフの贈り物>までには完全に回復しているはずです。
また、財団法人日本舞台芸術振興会/東京バレエ団のスタッフの方々のご理解と、公演遂行のために素晴らしいダンサーの方々を探されたご尽力に対し御礼を申し上げたいと思います。
再度、私の悲しい気持ちをお伝えし、近い将来に私の舞台を皆さんにお見せできることを願っております。
たくさんの愛をこめて、

ウラジーミル・マラーホフmalakhov_sign.jpg





>>【マラーホフ、ニジンスキーを踊る 「ジゼル」 】
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>>【マラーホフ、ニジンスキーを踊る <ニジンスキー・プロ>】
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マッスルミュージカルにはファンクラブが有ります!

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ファンクラブ会員様の特典は色々と有りますが、今日はその内の一つ『メンバーと一緒に記念撮影』の模様をご紹介致します。


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 2000年より毎年ご好評いただいておりますお正月恒例の「新春 天空狂言」。今回も梅田からほど近い大阪能楽会館から、茂山千作(人間国宝)と千之丞の兄弟を筆頭に絶大な人気を誇る大蔵流茂山千五郎家一門が勢揃いし、初笑いをお届けいたします。年の始めを狂言のカラッとしたおめでたい笑いで迎えていただきたい、という思いから始まったこの公演も、例年楽しみにして下さる多くのお客様のご支持を得て、来年で9回目を迎えることとなりました。
見逃せない演目が目白押しの今回の各公演。その中でも、1日昼公演の85歳にして「三番三」連続上演記録を更新中の千之丞が踏む、迫力あふれる舞台は必見です。そして3日夜公演の「蜘盗人」。3日間の公演の締めくくりにふさわしく、千五郎家での上演は実に20年ぶりとなる稀曲をお楽しみいただきます。
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▼「新春 天空狂言」動画はこちらから!
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