2001年11月、2003年1月、2005年12月と三度の公演で日本ミュージカル界に新たな伝説を刻んだブロードウェイミュージカルジキル&ハイドが、2007年4月 日生劇場で鹿賀丈史ファイナル公演として上演が決定しました。

 

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<2005バージョンで菊田賞W受賞!!>

鹿賀丈史(第31回 菊田一夫 演劇大賞)
マルシア(第31回 菊田一夫 演劇賞)

2005年の公演で、鹿賀丈史(「ジキル&ハイド」のヘンリー・ジキルとエドワード・ハイド、「レ・ミゼラブル」のジャベールの役の演技に対して)と、マルシアが(「ジキル&ハイド」のルーシー・ハリスの役の演技に対して)第31回菊田賞をW受賞しました。
これほど衝撃的かつ胸を打つ作品があったでしょうか。現代社会の誰もが抱える心の闇を映し出し、人間の内面にまで踏み込んだこのミュージカルは、観る人に新鮮な発見と衝撃の連続を与えることは間違いありません。

<あの興奮と感動の舞台がついにファイナルを迎える!>

鹿賀丈史が一瞬にしてジキル博士とハイド氏を演じ分け、その心の揺れ動きを繊細かつ大胆に表現し、エマとルーシーという2人の愛する女性とのロマンス、2つの人格の中で葛藤する男の悲哀をより円熟味を増した演技で魅せます。
そして、この作品でミュージカル界に彗星のごとく現れ、その歌声で観客の心を貫き魅了したマルシア。
婚約者エマ役には、前回本格的ミュージカル初参加ながら透明感のある歌声で好演した鈴木蘭々。
また、迫力あるステージを彩る浜畑賢吉、今回初参加の戸井勝海をはじめとする日本ミュージカル界きっての最高の共演者たち。
さらに進化する舞台が実現することをお約束します。

 

<現代に通じるミュージカル>

本作品は、スティーブンソンの「ジキル博士とハイド氏」の原作をベースにして、「ビクター/ビクトリア」で有名な作詞家R.ブリカッス氏によって、登場人物のキャラクターがさらに深められ、オリジナルのヒロインもあわせて作られました。それが、娼婦のルーシーと婚約者のエマであり、作品のテーマに沿った二人の生き方も、ジキル&ハイド同様に私たちの心に鋭く突き刺さるものがあります。この現代人にも通じる人間の持つ内面の“表と裏”、“光と影”に観客の目はくぎづけになるのです。

 

<珠玉の名曲で綴られるストーリー>
楽曲を聞いただけで虜になってしまう、これこそまさに心奪われる名曲のオンパレードミュージカルなのです。その中でも、名曲中の名曲『時が来た』は、R&B界のクィーンであるホイットニー・ヒューストンの世界的ヒット曲『ブロークン・ハーツ』を手がけたF.ワイルドホーンならではの躍動感と格調の高さが溶け込み、人生最大の決意に直面したジキルの感情の高まりが見事に表現されています。
 マルシアが歌う情熱的な歌『連れてきて』と、切ない女心を歌い上げる『あんなひとに』、そしてこの2曲に加え、ピュアな気持ちを余すところなく表現した『新たな生活』を歌うマルシアの歌声に観客はぐいぐい引き込まれていきます。


 また、権力の横暴が入り乱れる『理事会』のシーンで、歌が効果的に使われたり、ハイドが次々と殺戮を繰り返す恐怖を、群集が歌いつなぐ『事件、事件』などは、歌がいかにサスペンスを高めるのに効果的かを見事に証明してくれています。
圧巻なのは、特殊な効果を一切使わず、自らの肉体だけで二つの心の葛藤を表現した『対決』は、舞台の醍醐味であるライブ感を堪能させてくれる1曲です。これほどまでの名曲で構成されたミュージカルは、ほかにはありません。本来、ミュージカルが持つロマンチシズムやダイナミズムもしっかり刻んだこの舞台は、まさに、21世紀型ミュージカルとして、これからも語り継がれていくことは間違いありません。是非ミュージカル史上歴史的な瞬間にお立会いください!!


<ブロードウェイ版作品解説>

ミュージカル「ジキル&ハイド」は、1886年に出版されたR・L・スティーブンソンの同名小説を原作としています。作曲家F・ワイルドホーンの手によって1990年テキサス州ヒューストンのアリ−劇場で幕を開けたこの作品は、観客と批評家の双方から絶大な支持を受け、同劇場の観客動員記録を更新するにいたりました。
ブロードウェイ進出は、1997年のプリマス劇場。同年のトニー賞では、四部門(最優秀ミュージカル主演男優賞、最優秀ミュージカル脚本賞、最優秀照明賞、最優秀衣裳賞)にノミネートされ、その上演数は、プレヴュー期間の42回公演を合わせると累計で1585回にまで達しています。
この作品がこんなにも大きなセンセーションを巻き起こす原動力となったのは、作曲家ワイルドホーンと作詞家ブリカッスによる、楽曲の魅力によるところが大きいといえましょう。ブロードウェイ・キャストのレコーディングによるサントラは、グラミー賞の「ベスト・キャスト・レコーディング」部門にノミネートされ、その売上げは、この種のものとしては異例の10万枚を突破しました。個々の曲も「Someone Like You」や「This is The Moment」などが世界中で大ヒットし、特に「This is The Moment」は、その美しく耳に残るメロディで、1992年のアルベールビル冬季オリンピックの公式テーマ曲に選ばれています。

このような素晴らしい音楽に加え、誰もが持つ善と悪の心を二重人格という形で表現し、その結果主人公自らが悲劇的な運命を辿るという恐ろしくも美しいストーリー、そしてそれを演じるキャストも話題となりました。
ジキル&ハイド役はブロードウェイ・オリジナル・キャストのロバート・クチオリをはじめ、ロックバンド、スキッド・ロウのセバスチャン・バック、人気テレビシリーズ「ナイト・ライダー」「ベイ・ウオッチ」で主演したデヴィッド・ハッセルホフら錚々たるメンバーが演じました。


<ストーリー>

1888年秋、ロンドン。医師であり科学者であるヘンリー・ジキル(鹿賀丈史)は、「人間の善と悪の両極端の性格を分離できれば、人間のあらゆる悪を制御し、最終的には消し去ることが出来る」という仮説を立て、研究は最終局面を迎え、作り上げた薬を生きた人間で試してみる段階にまで到達した。


 ジキルはこの研究に対して病院の理事会で人体実験の承諾を得ようとするが、理事たちはこれを道徳無視、神に対する冒涜であると拒絶する。そして、ジキルを奇人扱いし、研究そのものを否定する。ジキルの婚約者エマ(鈴木蘭々)の父親であるダンヴァース卿(浜畑賢吉)のとりなしもむなしく、理事会はジキルの要請を却下した。「理事会の連中はみんな偽善者だ」と。
上流階級の社交の場からジキルとアターソン(戸井勝海)は抜け出し、暗くて陰気なスラム街にたどり着く。場末の悪名高き名所、売春宿「どん底」。うっぷん晴らしにと、アターソンはジキルを誘い店に入る。男どもの歓声が渦巻くなかから、娼婦のルーシー(マルシア)が現れる。ジキルは、友達がほしければここに、とルーシーに名刺を差し出し去っていった。
そして研究室では、アターソンの再三にわたる忠告にもかかわらず、ジキルは決意を固め慎重に薬の調合を始めた。赤くきらめく調合液HJ7、ジキルはひとり乾杯し、飲み下した。突然に全身を貫く激しい痛み―息も絶え絶え、苦痛に悶えるジキル。腰が曲がり、声はかすれまるで獣―この反応は一体何なのか!そしてとうとう、「ハイド」(鹿賀丈史=二役)が現れた!


「どん底」のルーシーのもとにハイドが現れ、強引に、暴力的にルーシーを口説く。周囲の邪魔な男どもをひねりつぶし、異様な高揚感を味わうハイド。湧き上がる凶暴な力、そして「悪」の喜び!生きている実感までも!
 そして街では、偽善者と罵倒しながら、次々とむごたらしい殺人が続く。謎に満ちた、恐怖の殺人事件にロンドン中が凍りつく。犯人は、ハイドなのか。果たしてジキルの運命はいかに……。
 そして、いまやジキルの体は薬の作用だけではなく、自発的に変身を誘発する様になってしまった。生命の危険を覚悟の上、薬品の配合を変えるジキル。
 ひとつの体に宿った二つの魂「ジキルとハイド」の死闘が続く… 恐ろしい破滅へ向けて二つがひとつとなり、驚くべき速さで転げ落ちて行く……。


<キャスト>

ジキル&ハイド 鹿賀丈史
ルーシー       マルシア
エマ           鈴木蘭々
アターソン     戸井勝海
ダンヴァース卿 浜畑賢吉

丸山博一、宮川浩、大須賀ひでき、荒井洸子、有希九美
阿部よしつぐ、大江尚穀、岡田誠、石山毅、岩田元、小関明久、中西勝之
園山晴子、真樹めぐみ、平澤由美、秋園美緒、Akane

 

<スタッフ>

演出           山田和也
上演台本・詞   熾ス哲郎

原作           R・L・スティーブンソン
音楽           フランク・ワイルドホーン
脚本・作詞     レスリー・ブリカッス



<東京公演概要>

タイトル       :ブロードウェイミュージカル 「ジキル&ハイド」
公演期間・会場   : 2007年4月5日(木)〜29日(日) 日生劇場
チケット料金(税込): S席12,000円/A席6,000円/B席3,000円
一般発売開始    :11月11日(土)
プレオーダー    :10月26日(木)〜11月5日(日)

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<<キャスト・プロフィール>>

鹿賀丈史asジキル&ハイド
絶賛された前回の公演で第31回菊田一夫賞を受賞。今回、ファイナルとしてさらにグレードアップしたジキルとハイドに挑む。善と悪とがスリリングに交錯する難役。心を打つ名曲にあふれたこのミュージカルは、まさに「はまり役」。

マルシアasルーシー(パブ「どん底」の娼婦)
初演では『文化庁芸術祭賞 演劇部門新人賞』に輝くなど新境地を切り開いた。三度の公演でもその存在感を十分にアピールする。このルーシー役は原作には出てこないミュージカルのために作られた役。

鈴木蘭々asエマ・カルー(ジキルの婚約者)
2005年の公演で初参加、持ち前の透明感と凛とした立ち振る舞いで好評を博す。今回2度目の公演でさらに期待がかかる。清純さと芯の強さを併せもつジキルの婚約者エマ。

戸井勝海asガブリエル・ジョン・アターソン弁護士(ジキルの親友)
「レ・ミゼラブル」、「ミス・サイゴン」等に出演し、今やミュージカルには欠かせない存在として活躍する。この役はジキルと信頼感で結ばれた無二の親友であり、ジキルの秘密を知り、その対応に苦悩する。

浜畑賢吉asダンヴァース・カルー卿(エマの父・大英帝国ナイト)
「ラ・マンチャの男」ではカラスコ博士、「マイ・フェア・レディ」ではピッカリング大佐と、深みのある演技が光る演劇・ミュージカル界の重鎮。
ダンヴァース卿は愛娘エマへの愛情をにじませる英国貴族。ジキルの研究に対して一抹の不安を抱いている。

 

<<スタッフ・プロフィール>>

レスリー・ブリカッス (作詞・脚本)
 ブリカッスの手がけた映画やミュージカル作品は40作以上に上る。代表作は「ビクター/ビクトリア」(ジュリー・アンドリュース主演のミュージカル版も)、「地球を止めろ―俺は降りたいんだ」「シャーロック・ホームズ」「チップス先生さようなら」ほか。ポップスでは、「ゴールドフィンガー」「キャン・ユー・リード・マイ・マインド?」(「スーパーマン」のテーマ曲)、そして「ザ・キャンディーマン」など膨大な数に及ぶ。ブリカッスはアカデミー賞に10回、グラミー賞に7回ノミネートされ、それぞれ2回ずつ受賞している。

フランク・ワイルドホーン (作曲)
 ポピュラー・ミュージックからバレエ界まで、ワイルドホーンの音楽は幅広く愛されている。二千五百万枚以上のレコード、CDを売上げ、多くの賞を受賞している。ホイットニー・ヒューストン、ケニー・ロジャース、ナタリー・コール、サミー・デイビス・ジュニア、ライザ・ミネリら大勢のアーチストに曲を提供している。ミュージカル作品では、「ザ・スカーレット・ピンパネール」(オークシー夫人原作・邦題「紅はこべ」)、「ザ・シビル・ウォー」(「南北戦争」)を手がけ、ブロードウェイで3作品同時上演という快挙を成し遂げた。

山田 和也 (演出)
東宝演劇部所属。日本大学芸術学部在学中に三谷幸喜らと「東京サンシャインボーイズ」を結成、劇団解散後も東宝演劇部所属となり、自社製作のミュージカルや外部公演として三谷作・山田演出コンビで多くのヒット作品を世に送り出す。その他ミュージカル、商業演劇、翻訳劇と、ジャンルにとらわれないさまざまな作品を演出し、枠にとらわれないダイナミックな演出と役者・スタッフの厚い信頼は当代きっての演出家として注目を集めている。

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劇団四季のミュージカルと言えば、「キャッツ」「オペラ座の怪人」「エビータ」等、ロイド・ウェバーに代表されるウエストエンドやブロードウェイの大作を思い浮かべることでしょう。しかし、劇団四季が原点というべきか、フランスの演劇作品にかける思いというのは、もしかすると実際に観劇した人にしか伝わりにくいのかもしれません。
9月9日に自由劇場で幕を明けた、劇団四季のミュージカル「壁抜け男」の魅力をe+ theatrix!担当がご紹介します!

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3人の新進気鋭作家が競う、一筋縄では行かない30分のラヴストーリー!
『セレソンDX』主宰、演劇界の今後を担う若手実力派と注目される--サタケミキオ
『モダンスイマーズ』主宰 若手実力派の先陣を切って活躍している--蓬莱竜太
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▼ロングインタビューが届きました!
★ 「Love30」 YOU&生瀬勝久さんより (約9分)
★「Love30」 真中瞳&片桐仁さんより (約8分)
★「Love30」 水野美紀&山寺宏一さんより (約7分)

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モンゴル国立馬頭琴交響楽団の御一行は昨日来日されまして本日、東京芸術劇場のリハーサル室にて今回日本で初めてのリハーサルを行いました。


こちらのページでは、みなさまに貴重なリハーサル風景をご紹介いたします。

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97年度トニー賞6部門、98年度オリヴィエ賞2部門受賞の超ヒット作!

愛人を殺害し投獄されたひとりのナイトクラブ・ダンサー。
彼女は裁判の場を利用して世間の関心を集め、悪徳敏腕弁護士の演出により、マスコミがつくりあげた”悲劇のヒロイン”を演じきる。
 その結果、無罪を勝ち取り一躍スターダムへ!

「ミュージカル」という言葉から連想しがちな豪華絢爛なセットや衣装を嘲笑うかのように、黒を基調にしたシックなステージ。山高帽うと編みタイツ/サスペンダー・スタイルに身を包んだスタイリッシュなダンサーたちが、ダイナミックでクールなダンスで観客を魅了する。
 ”ALL THAT JAZZ”をはじめとした数々の名曲にのせて鬼才ボブ・フォッシーのセクシーな振付を見事に再現!退廃的でグラマラスな1920年代のジャズ香る時代のスタイリッシュでコミカルなシンデレラ・ストーリー。

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「ペテン師と詐欺師」、「錦鯉」に続く、銀河劇場オープニングシリーズ第3弾「SOLO」

フランスを代表する演出・振付家フィリップ・ドゥクフレによる初ソロパフォーマンス
映像、影、音、身体を駆使し、心象風景と現実、視覚と幻想が交差する万華鏡の世界

脳と五感を刺激する100% MUST SEE STAGE

 

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▼動画映像もご覧いただけます。こちらから!

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古さが心地よい都内某稽古場。
演劇関係者が日々その情熱をぶつけています。
「田園に死す」もその1つ。

9月中旬、台風が過ぎ去った晴天の日、日本チームの顔合わせが行われました。
安寿ミラさん、*pnish*の皆さん、中村蒼くん、そして中国から帰国した少女達がここに揃いました。
稽古場に緊張と期待とが膨らみます。

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▽稽古風景などなど・・・中国でのレアな稽古場レポートがご覧になれます。こちらから!

 

中国、日本、それぞれ半月づつの稽古。
宮川彬良さんの音楽が響く中、皆、一丸となって新しい「寺山」の世界を
練り上げていきます。

 

中国キャストより一足先に来日した振付の孟嘉(モンジャ)さんを交えあたまから確認の稽古です。
口を揃えて、「今夜は‘もんじゃ焼’で歓迎だ!」
さて、本当に皆で行く日が来るのかっ!?


さて。本公演の話題の一つは、ジュノン・グランプリの中村蒼クンの俳優デビュー。
このラッキーボーイ(15歳)は、今、人生初の「演技」に取り組んでいます。

間もなく、新国立劇場の大舞台(中劇場)に、「寺山少年」という主役で存在しなければなりません。

さぞやプレッシャーが?というと・・・

 

早速、ご本人に聞いてみました。


皆さんこんにちは!!中村蒼です☆★
舞台『田園に死す』の稽古のことを書きますので、皆さん是非見てくださいo(^▽^o)(o^▽^)o
ところで、稽古についてなんですけど…楽しいです
でももっと『中村蒼』を捨てて寺山修司少年になりきればもっともっと楽しくなると思うのでこれからも頑張りたいと思います(o゜∀゜)o
今回はここら辺で終ります!Bye Byeヾ(´ー`)ノ


たっ、頼もしい。
楽しんでやってくれているんですね!

稽古自体も勿論、初体験。
「俳優さんはスリッパじゃなく靴を履こうね」
「ケータリングのお菓子は食べてもいいんだよ」
キャスト、スタッフから声をかけられ、はにかんだ表情がすがすがしく印象的な蒼少年でした。

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主人公・寺山少年が見る夢の中、そこに現れる不思議なサーカス団を演じるのは、中国・四川省川劇院の皆さん。
今回は、その「中国組」から稽古がスタートしました。

な、なんと、稽古場は中国だったのです!

既に、宮川彬良さんの楽曲は送ってあり、孟嘉(モンジャ)さんが川劇の振付を先行しています。

日本からは、少女役4人、舞台スタッフ、演出家、制作の7名が参加。
慣れない土地で、一体どんな世界が待ち受けているのか、ちょっとドキドキです。

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