TITANIC the musical

■作品について
・ブロードウェイのラント・フォンターン劇場で、1997年4月23日オープン。
・続演回数804回のロングランを記録。
・2005年からツアー版がアメリカ国内ツアーを開始。

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1912年、4月10日にスコットランドからニューヨークに向けて処女航海に出た豪華客船タイタニックが氷山にぶつかり海の藻屑と消えるまでの物語。
 事故の遠因となるドラマが艦長室を中心に進行する一方で、1等から3等にまで分かれた客室でも、それぞれの境遇での人間模様が描かれていく。
そして衝突。乗客・乗員2200人の人生は一瞬交錯し、やがてバラバラに散っていく。

オープン時に批評家の賞賛を独占したのが、「ナイン」「グランドホテル」でも絶賛されたモーリー・イエストンの曲だった。クラッシック音楽を学んだ彼は、オペラを思わせる壮厳かつ格調高いスコアを提供。その迫力、美しさは生で聴くと格別の味わい。オープニングの出航シーンでキャスト全員が歌い上げる勇壮な“ゴッドスピード・タイタニック”を始め、スケールの大きい感動的なナンバーが揃っている。決して派手なミュージカルではない。しかし「タイタニック・ザ・ミュージカル」は観る者の心に忘れ難い印象を残す作品となっている。


■ストーリー概要
1912年4月イギリスのサウサンプトン港。
タイタニック号がニューヨークに向けて出港しようとしている。組員の無線士、造船会社のオーナー、設計士、船長らが現れ、続いて乗客がやって来る。


世界的な大富豪が名を連ねる一等船室のエリートたち。
二等船室は、中産階級の人々。そして、新天地アメリカで一旗揚げようと希望にもえたる三等船室の移民たち。誰もが、夢の豪華客船の
歴史的処女航海に参加できる喜びに浸っている。
航海は順調に進むが、やがて運命の4月14日を迎えた。
ディナーを終えた乗客たちは、それぞれ自分の時間を楽しんでいた。
その日の深夜。船の見張り番が、突然氷山が目前に接近してくるのを発見した。
緊急事態に直面した船長、設計士、造船会社のオーナーは、
お互いに罪を擦り付け合う。


一方乗客は、女性と子供を優先して救命ボートに乗り込んだ。
運命は、幸せな家族の未来を無残にも引き裂く。
そんな中、一緒に最期の時を迎えることを選択する老夫婦の姿もあった。
すべての救命ボートが船を後にすると、
タイタニック号は身も凍るような静寂感に包まれるのだった。


演出   グレン・ウォルフォード    ( Glen Walford )

オペラ、ミュージカル、コメディなど多彩なジャンルで活躍する演出家。
本国イギリスのみならず、アメリカ、オーストリア、ロシア、イスラエル、韓国、香港、日本を含む世界各国でシェイクスピア作品などをはじめ、
多数の舞台の演出を行っている。
近年、日本では、日本語版『CABARET』(2004年)、
日本語版『Blood Brothers』(1991年、2003年)、
日本語版『グランドホテル』(2006年)の演出をてがけた。

グレン・ウォルフォードホームページ(英語)
http://www.glenwalford.com/

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◆ダニエラ・デッシー公演日追加のご報告

 かねてより、「ローマ歌劇場日本公演2006」のトスカ公演のタイトルロールを予定しておりましたダニエラ・デッシー氏に関しまして、本人より「日本公演の全公演で日本のオペラ・ファンの皆様に歌を通してメッセージを伝えたい」という強い希望を受け、日本公演実行委員会とローマ歌劇場とで検討を重ねた結果、本人の希望を尊重し全公演にてトスカ役を演じることとなりました。

 上記の変更に伴い、9月30日NHKホールにて同役に出演を予定していたイザベラ・カバトゥ氏の関して、公演キャンセルという運びになりました。カバトゥ氏の来日を心待ちにされていらっしゃいました皆様には大変申し訳なく思っており、心よりお詫び申し上げます。

 全4公演にて、現在最高のプッチーニ歌手と称されているデッシー氏に、日本初披露となるトスカ役をお届けできることを喜ばしく思っております。
 今後もローマ歌劇場日本公演を更によりよいものにするために邁進いたす所存でございますので御期待下さい。
 つきましてはご来場予定の皆様、応援して下さっている皆様におかれましては引き続きのご協力とご支援をお願いできれば幸甚に存じます。


2006年ローマ歌劇場日本公演実行委員会

念願の初来日を果たす、ウクライナ国立歌劇場オペラの公演は、全国各地で売切がすでに多数出ている状況ですが、急遽開放された関係者席などを一斉にイープラスで発売することになりました。

旧ソ連三大歌劇場の一つと言われた本歌劇場は、西洋とウクライナ、ロシアなどの文化を受けて生み出された、繊細かつ重厚なオペラを特徴とします。チャイコフスキーが愛した劇場としても有名で、初めての日本公演にオペラファンの期待も集まります。

「アイーダ」

イープラスがご用意するのは、次の席を予定しております。
*都合により変更になる場合もございますので、あらかじめご了承くださいませ。

11月3日(金・祝)18:00 『アイーダ』
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4列 1-12番
15列1-12番
16列1-12番
17列1-12番

11月9日(木)18:30 『トゥーランドット』
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1列 25-35番
2列 25-36番
3列 25-36番
4列 25-36番


12月3日(日)14:00 『アイーダ』
--------------------
1列 25-35番
2列 25-36番
3列 25-36番
4列 25-36番

*すべて東京文化会館 大ホールの1階席です。

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「トゥーランドット」

福岡入りを前にして、少しうかない様子のウ・ジェンダン(白鳥役)が漏らした一言。
「失敗しないか不安で、昨日は眠れなかったの」
王子役のウェイ・バォホァは、そんな妻を気遣いながら、温かな笑顔で周囲のスタッフを和ませます。

極限の技と美しさで観客を魅了し続ける、白鳥&王子の演技ですが、それはほんの1センチのずれでも命取りのミスになりかねない、精神的にも肉体的にもとてもハードなもの。


2006年7月 Bunkamuraオーチャードホールで撮影 (C)K.Miura

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「一度はオペラを体験してみたい」
そう思っている演劇好きの人は、きっと多いに違いありません。それでも、「オペラは敷居が高くて」という声をよく耳にします。高いのは敷居ばかりではなく、そもそも入場料が高い!と言う声も、大変多くいただきます……。

ですが、今年はオペラの当たり年。ぜひここで、オペラ未体験の方にも足を運んでいただきたい!その思いで、このたびイープラスは、会員500万人突破謝恩企画の第3弾として、「演劇ファンにオペラを!」と題し、演劇を愛するみなさまにオペラを体験していただく企画≪<e+会員500万人突破記念企画 第3弾>フィレンツェ歌劇場『ファルスタッフ』シェイクスピアシート≫を始動させました!

「ファルスタッフ」は、シェイクスピアの「ウインザーの陽気な女房たち」と「ヘンリー4世」をもとに、天才台本作家のアリゴ・ボイートがオペラ台本としてまとめたもの。演劇が好きなら、オペラであろうがお芝居であろうが、興味がひかれ、ひとたび観れば夢中になれる、そんな舞台なのです。また、数々の傑作悲劇オペラを生み出してきた歌劇王ヴェルディが、80歳にして初めて取り組んだこの喜劇は、人生の機微に触れ、音楽的にもヴェルディ・オペラの頂点とも言われています。

記念企画の第3弾は、演劇ファンのために特別に《シェイクスピア席》を設け、さすがに演劇並みとはいきませんが、2万円を切って、1万9千円で提供させていただきます。
9月11日と13日の2公演、先着30名様限定です。どうぞお早めにお申し込みください。

9月16日・18日公演については、お得な公演プログラム付A席チケットの当日引換販売も開始します。こちらもお見逃しなく!

※こちらのチケットは8/30(水)10時より受付開始です
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【速報!ボンファデッリ復帰出演!!】
フィレンツェ歌劇場『ファルスタッフ』のナンネッタ役で出演が予定されておりましたマリオラ・カンタレーロは、健康上の理由により今回の日本公演に参加することができなくなりました。カンタレーロに代わり、ナンネッタ役は、ステファニア・ボンファデッリ(9/11,13,16)とジェンマ・ベルタニョッリ(9/18)が演じます。

ステファニア・ボンファデッリは、当初「ファルスタッフ」のナンネッタ役で出演を予定しておりましたが、体調を崩して本年5月のフィレンツェでの「ファルスタッフ」初演に参加できなかったことから、日本公演への参加も見送られておりました。その後、順調に回復して参加できる状態となり、今回の出演が決定いたしました。

今秋シアターコクーンで上演決定!!



2006年11月公演、蜷川芸術監督演出作品は、清水邦夫の名作『タンゴ・冬の終わりに』を上演決定。

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 本作は1984年に日本で初演され、86年の再演を経て、1991年にはイギリスのエディンバラのキングス・シアターで上演後、ロンドンのウエストエンドのピカデリー劇場で約2ヶ月間上演された。

 日本の現代劇が、演出家を始めスタッフ陣は日本人、英国人の演技陣というコラボレーションで、まさに画期的な公演であった。
オーディションで選ばれ、主役を演じたのは、最近は映画「ハリー・ポッター」シリーズでもお馴染みの、イギリス屈指の演技派、アラン・リックマン。
日本での公演また英国での公演から10年以上の時を経て、まさに‘幻の名作’と語り継がれ、再演が待ち望まれていた。

 今回、主役、清村盛に堤 真一、妻ぎんに秋山菜津子 、昔の俳優仲間であり、恋人でもあった名和水尾に常盤貴子、その夫連に段田安則という多彩な顔ぶれが揃い、満を持しての上演の運びとなった。


 物語は日本海に面した町の古びた映画館が舞台。
清村盛は有名な俳優だったが、3年前に突然引退して、妻ぎんとともに生まれ故郷の弟が経営する映画館でひっそりと暮らしている。

 そこへ、昔の俳優仲間であった名和水尾と彼女の夫、連がやってくる。かつて盛と水尾は激しい恋に燃えていた。訪れた水尾が見たのは、すっかり狂気にとりつかれてしまった男の姿だった・・・・・。


タンゴ・冬の終わりに


作:清水邦夫

演出:蜷川幸雄


スタッフ

作     :清水邦夫
演出    :蜷川幸雄
美術    :中越 司
照明    :原田 保
衣裳    :小峰リリー
音響    :井上正弘
ヘアメイク   :佐藤裕子
振付    :広崎うらん
ファイトコレオグラファー: 國井正廣
所作指導 :花柳錦之輔
演出助手 :井上尊晶
舞台監督 :濱野貴彦

キャスト

ほか

【公演日程】
 2006年11月4日(土)〜29日(水)[ 29回公演 ]

【チケット】 
 プレオーダー:2006年8月30日(水) 〜 2006年9月3日(日)

【一般前売開始】 2006年9月9日(土)

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夏も終わりに近づいてきている今、
いまこのメールを読んでいただいている貴方も、もしかしたらうだる残暑に少々バテ気味ではありませんか?
そんなあなたに、必見の来日公演をピックアップしてご紹介しますっ!

それぞれの会場では、残暑をふっ飛ばす、すさまじい熱気が渦巻いていますよ!


ビリー・ジョエルの名曲に心振るわせる「ムーヴィン・アウト」や
ジョニー・ディップの映画があまりにも有名な「シザーハンズ」などなど、
普段ミュージカルを見たことがない人にもぜひ観てもらいたい貴重な公演の数々・・・。
ここは、ブロードウェイかウエストエンドか、と錯覚をおこしてしまうほどに、海外よりたくさんのカンパニーが来日し、いままでにないほどの熱い盛り上がりなんです。

思い出盛りだくさんのこの夏の最後の締めくくりとして、ぜひこの素晴らしい公演の数々に足を運んでみてはいかがでしょうか?


!!当日引換販売も実施中!! 詳しくは、各公演の詳細ページよりご確認下さい。
 ※当日券は扱いのない公演もございます。ご了承ください。



★ブロードウェイミュージカル「ムーヴィン・アウト」
東京厚生年金会館 大ホール (東京都)  千秋楽:9/2(土)

【e+オススメポイント】 
「ビリー・ジョエルの歌に予習なんて、いりません!」
連日連夜、熱いスタンディング・オベーションが鳴りやまない「ムーヴィン・アウト」 。
 この公演の一番の注目ポイントは、「素顔のままで」「ロックンロールは最高さ」といったビリー・ジョエルの名曲の数々を、素晴らしい声で歌い上げる「ピアノマン」の存在。
 舞台の上方にある生オーケストラと一緒にピアノマンが歌い上げ
るビリー・ジョエルの名曲の数々は、ファンならずとも必ず、ジーンと心に響いてきます。

実はダブルキャスト構成のピアノマン、恰幅のよい、キュートなマシュー・フリードマンは、声質がビリー・ジョエル似ていて、まるで本人が歌ってるかのような錯覚さえしちゃうほど。そしてマシューよりも若いダレン・ホールデンの歌声は、ものすごくエネルギッシュ!
舞台上で繰り広げられる鮮烈なダンスにぴったりとマッチして、60年代のアメリカに生きた若者の青春のストーリーをすべての観客の心に焼き付けます。
ダンスファン大注目のラスタ・トーマスは、テクニックだけでなく、演技力も抜群で、ウワサにたがわぬ実力でした。必見です!!



★マシュー・ボーン『シザーハンズ』 
ゆうぽうと 簡易保険ホール (東京都) 千秋楽:9/3(日)

【e+オススメポイント】
 「誰もが恋する!もう一人のエドワードに注目!!」
開幕前より各所にて抜群の関心を集めていた「シザーハンズ」の舞台版も、先週より大好評上演中。決して映画版の空気感を壊すことなく、
エドワードをとりまく町の住人のキャラクターを、“言葉なくして”より深く掘り下げているマシュー・ボーンの才能には驚くばかり。

とりわけ、初めてマシュー・ボーンの舞台をご覧になったお客様からの感嘆の声の数々に、マシュー・ボーン作品ファンであるe+スタッフもにんまり。
ただし、そんな「シザーハンズ」独特の“ゴシックだけどポップな世界”を舞台上に再現できるのも、マシュー・ボーン率いるニュー・アドベンチャーズのキャストだからこそ、なせる技。ジョニデファンも納得の「エドワード」の役作りは、映画同様に観客全員に、せつない感動を呼びおこします。

 会場にいった人だけが体験できる、エドワードからのプレゼントにも感動しきり。
ぜひとも、お楽しみに!

【シザーハンズ ファイナルWEEKキャンペーン】
8月29日(火)〜9月1日(金)

なんと、ファイナルWEEK期間中は会場ロビーで、キャストによるお出迎えが実施されます!シザーハンズキャストとふれあえる最後のチャンス!!(記念撮影も可能!)

また、シザーハンズパネル(大きさ 高さ 180cm × 横 150cm・キャストサイン入り)をご希望の方から抽選で1名様にプレゼントも!
※詳細は、会場にてご確認ください。

<日替わりイベントも実施!> 

■8月29日(火) 19時公演
キャストサイン入りシザーハンズオリジナルTシャツ プレゼント(抽選で3名様)

■8月30日(水) 19時公演
エドワード役(サム・アーチャー、リチャード・ウィンザー)
サイン入りポラロイド写真 プレゼント(抽選で5名様)

■8月31日(木) 14時公演
公演終了後 キャストによるトークイベント開催


★ウエスト・サイド・ストーリー  
 
Bunkamura オーチャードホール (東京都)  千秋楽:9/3(日)

【e+オススメポイント】 
「不朽の名作にはワケがある。」
もはや説明不要ともいえる、“世界で最も愛されているミュージカル”がこの、「ウエスト・サイド・ストーリー」。

「トゥナイト」や「アメリカ」など、ミュージカルファンおなじみの
バーンスタインの名曲の数々を、生オーケストラと手練の来日キャストで堪能できるなんて、まさに気分はブロードウェイ!!
ストーリーも歌も、とにかく良く知っているつもりだったのに…、
まるで新しい作品をみるかのような発見と感動があるのには、さすがとしかいいようがありません。

 原作のもつ、ほとばしるエネルギーを表現するために、厳正なるオーディションで選ばれた、若く運動能力に優れたダンサー達。マリア役を演じるどこまでも愛らしい、ダイアン・フェランの素晴らしいソプラノ・ヴォイスが、いつまでも耳と心に残ります・・・。素晴らしい歌とダンスをとくとご堪能あれ。



★ブラスト II:MIX ”ミュージック・イン・エクストリーム”
東京国際フォーラム ホールC (東京都)  千秋楽:9/18(月・祝)

【e+オススメポイント】
 「今年も凄いぞ!これぞ究極のエンターテインメント!」
パワーアップして今年も帰ってきてくれました!過去3年間で35万人を動員し、多くのファンが楽しみに開幕をいまかいまかと待ちわびていた「ブラスト II」。

新しいキャストと新しい演目を加えて贈る、極限(エクストリーム)のパフォーマンスに連日連夜、拍手喝采の嵐・嵐・嵐・・・・・!!

想像を凌駕するアダム・ラッパのトランペットテクニックに、世界一の実力だからこそなせる、稲垣正司のバトン・パフォーマンスで観客を魅了する、「くまんばちの飛行」は何をおいても必見です!!

 “ブラストテイスト”に見事アレンジされた、「春の祭典(ストラヴィンスキー)」にはびっくり!!このほかにも数々のサプライズが満載のブラスト II:MIX ”ミュージック・イン・エクストリーム”。

あなたの期待を決して裏切ることのない究極のパフォーマンス。
今年も残席あとわずかにつき、今すぐ、お早めにお求めください!



2006年・夏。
ブロードウェイ気分で、週末にいくつもの公演をはしごしちゃうのもアリですよ。

きっと、忘れられない夏の結びとなるはずです!

さぁ、今すぐチケットをCHECK!!

ブロードウェイミュージカル「ムーヴィン・アウト」
「ウエスト・サイド・ストーリー」
マシュー・ボーン『シザーハンズ』

ブラスト II:MIX ”ミュージック・イン・エクストリーム”

 

 8回目を迎え、ますますパワーアップする お正月恒例の「新春 天空狂言」

 人間国宝・茂山千作と千之丞の兄弟を筆頭に絶大な人気を誇る茂山千五郎家一門が勢揃いする、どの公演も見逃せない演目が目白押しの初笑い4公演をお届けいたします。

茂山狂言を見ないと2007年は始まらない!

茂山狂言の「和らい」で2007年も幸せいっぱいの年にしちゃいましょう!!!

茂山千之丞さん、茂さん、童司さんからのスペシャルメッセージはこちら!

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