中村勘三郎がコクーンに帰ってくる!

ふたつのバージョンで演じることでも話題!
コクーン歌舞伎「東海道四谷怪談」特集はこちらから

31年前、池田理代子のコミックを舞台化、一大ブームを巻き起こした宝塚の『ベルサイユのばら』。その後も“平成のベルばら”や“ ベルばら2001”など、さまざまなヴァージョンで話題になってきたが、今回は、マリー・アントワネット生誕250周年という記念すべき年にちなんでの上演となる。

宝塚歌劇団

イープラスの宝塚歌劇 星組『マリー・アントワネット生誕250周年記念『ベルサイユのばら-フェルゼンとマリー・アントワネット編-』特集はこちらからどうぞ!

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2006年、日生劇場に場所を移しての上演が決定した『レ・ミゼラブル』『エリザベート』

2000回上演を達成し、さらなる飛躍を遂げようとしている『レ・ミゼラブル』。そして、新たに武田真治を迎え、一路真輝、山口祐一郎ら豪華キャストで贈る『エリザベート』。今年はどちらも日生劇場で一ヶ月だけの公演となるだけに、チケットゲットものんびりしてはいられない。記念すべき日生劇場公演を、どうぞお見逃しなく!

東宝ミュージカル特集『レ・ミゼラブル』『エリザベート』はこちらから!

2006年に来日を果たす「キエフ・オペラ」「ワルシャワ国内歌劇場オペラ」

旧ソ連邦のオペラの至宝である「キエフ・オペラ」は日本初上陸。演目は、『アイーダ』『トゥーランドット』と2大スペクタクルオペラであり、総勢210人による引越し公演となる。想像を越える圧倒的な力量と底知れぬ実力に、期待は募るばかり!
写真は『アイーダ』より

モーツァルト生誕250周年である2006年は、モーツァルト関連の公演が数多く行われるが、今回来日する<ポーランド国立ワルシャワ室内歌劇場オペラ>もそのひとつ。総勢160人による引越し公演で、日本初上演3演目を含む全6演目を上演する。
モーツァルト音楽の真髄を理解し、モーツァルト作品の原点を追及する<ポーランド国立ワルシャワ室内歌劇場オペラ>で、真のモーツァルト・オペラを堪能して欲しい。
写真は『後宮からの誘拐』より

オペラは敷居が高い……と思う演劇ファンも多いかもしれないが、一度実際に観てみると、思った以上に身近な存在感に驚くだろう。どちらの公演も、オペラにしてはチケット代も手ごろで、それほど構えなくても一流の魅力を堪能できる。熱烈なオペラ・ファンはもちろんのこと、今までにオペラを観たことのない人も、ぜひこの機会に観劇を!

キエフ・オペラ/ワルシャワ国内歌劇場オペラ 2006年来日公演特集はこちらから!

2005年も押し迫った年の瀬に、あまりにも嬉しいニュースが舞い込んだ!
なんと2006年3月、パルコ劇場において、 三谷幸喜初の歌舞伎作品「決闘!高田馬場」の上演が決定!作・演出はもちろん三谷幸喜、そして出演するのはなんと市川染五郎、市川亀治郎、中村勘太郎/ 市川高麗蔵、松本錦吾、澤村宗之助/ 市村萬次郎という豪華さだ。

みどころ、あらすじ等をご紹介している特集はこちらからどうぞ!

2005年12月の帝国劇場の舞台『大吉夢家族』で共演されている、宝塚音楽学校での同期であり、普段からとても仲が良いという、彩輝直さん、星奈優里さん、月影瞳さんの、イープラス独占座談会をお届けします!

お稽古の休憩時間も、ずっと仲良さそうに談笑されている姿が印象的だったお三方の、ですが、インタビューも大盛り上がり!学校時代に戻ったかのような、ハイテンションのインタビューとなりました。

和気藹々の座談会はこちらからご覧ください!

1996年から10年、当初の7演目から50演目までレパートリーを増やしつづけてきたグランディーバ バレエ団。今やグランディーバは男性コメディ・バレエ界でも最大にして最良のステージを披露してくれるバレエ団となりました!

そして!10周年となるメモリアルイヤーの2006年、今回のツアーテーマは『 GRANDIVA JU(10)BILEE 』。10周年分の喜びとお祝いムードが 「JUBILEE(ジュビリー)=記念祭・歓喜」という言葉に込められています。

プログラム、みどころをご紹介する特集ページはこちらからどうぞ!

待望の再演『タイタス・アンドロニカス』に出演する小栗旬さんより、コメントが到着しました!
動画コメントもアップしています!どうぞこちらからご覧ください。

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