ミュージカル「忍たま乱太郎」兵庫水軍シリーズ『エピソード0(ゼロ)』ここに登場。ついに一般発売開始!!

一般発売 12/6(日)〜

公演日

2016年1月9日(土)〜1月23日(土) 13日間全19公演
※休演日:1月12日(火)、1月18日(月)

会場

サンシャイン劇場(池袋)

出演

海老澤健次(潮江文次郎 役)
鐘ヶ江洸(立花仙蔵 役)
早乙女じょうじ(七松小平太 役)
白柏寿大(中在家長次 役)
小野一貴(食満留三郎 役)
反橋宗一郎(善法寺伊作 役)

大嶺創羽(A)/福田徠冴(B)(猪名寺乱太郎 役)
杉村透海(A)/山本楽(B)(摂津のきり丸 役)
北原十希明(A)/三谷翔太(B)(福富しんべヱ 役)

北村圭吾(兵庫第三協栄丸 役)
翁長卓(蜉蝣 役)
杉江優篤(鬼蜘蛛丸 役)
薫太(義丸 役)
橘龍丸(舳丸 役)
倉本発(重 役)

幹山恭市(稗田八方斎 役)
高橋光(キャプテン達魔鬼 役)
小笠原竜哉/松村凌太郎/湯浅雅恭/石井靖見/中村利裕/開沼豊/北村海
(ドクタケ忍者隊)

迫英雄(大川平次渦正 役)
真佐夫(土井半助 役)
今井靖彦(山田伝蔵 役)

チケット発売日

■公式HP先行
2015年10月23日(金)12:00〜11月3日(火・祝)23:59

■一般販売
2015年12月6日(日)10:00〜

公式HPはこちら
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一般発売 12/6(日)〜

2015-11-10 12:17 この記事だけ表示

 2016年の幕開け、世界的に活躍するミュージカル・スターたちの歌声を堪能できるのが、ミュージカルの殿堂、東急シアターオーブで開催される「ニューイヤー・ミュージカル・コンサート 2016」だ。“ワールド・ミュージカル・コンサート・シリーズ”と銘打ち、シアターオーブから発信するステージの第二弾で、一昨年の10月に上演された「フレンチ・ミュージカル・コンサート 2014」も、劇場空間にふさわしい迫力の歌唱を楽しめる公演として好評を博した。今回の舞台では、クラシック音楽の世界では恒例となっているニューイヤー・コンサートのミュージカル版を…との発想のもと、ミュージカル史上にその名を残す不朽の名作から最近のミュージカル・シーンを湧かせた作品まで、多様な作品群からナンバーを選りすぐってお届けする。「シャル・ウィ・ダンス」「オーバー・ザ・レインボー」「トゥナイト」「メモリー」などなど、ミュージカルにそんなに詳しくないという方でも一度は耳にしたことのある名曲が続々と登場する予定だ。

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2015-11-09 12:21 この記事だけ表示

 ロンドン・ウエストエンドやブロードウェイで上演され、昨年の日本公演も好評を博した「LET IT BE」。ミュージシャンたちがビートルズのステージの再現を行なうトリビュート・ライブの決定版で、11月18日からの再来日公演では1966年の伝説的な武道館コンサートのシーンも付け加えられることとなった。作品のプロデューサーの一人である川名康浩は、2013年、「キンキー・ブーツ」のプロデュースを手がけて日本人として初めてトニー賞を受賞したことでも話題を呼んだ。「LET IT BE」の魅力を語っていただこう。

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2015-11-09 11:25 この記事だけ表示

 テニミュ3rdシーズン第三作となる「3rdシーズン 青学(せいがく)vs山吹」より、青学・越前リョーマ役・古田一紀と、山吹・壇太一役・佐野真白による“会って二度目対談”を実施! 共に1年生同士、試合を通じて静かな友情を交わしていくふたりの視線から、次回作について語ってもらった。

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2015-11-06 21:44 この記事だけ表示

 1985年から30年を経た今、90歳を迎えたピーター・ブルックが再び挑んだ大叙事詩『マハーバーラタ』。その超話題作『バトルフィールド-戦い終わった戦場で-』の来日公演を記念して、初演の『マハーバーラタ』から音楽を手掛けている土取利行さんによる公演直前プレイベントが10月31日(土)にパルコ劇場で開催されました。イベントでは、演劇ジャーナリストの伊達なつめさんが司会進行する中、1975年のピーター・ブルックとの出逢いから約40年にわたる舞台創作の秘話から『バトルフィールド』に至る創作の過程まで、ウェットに富んだ語り口で色々な逸話を語って頂きました!

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2015-11-06 17:22 この記事だけ表示

 「バーン・ザ・フロア」は1999年、イギリスでの初演以来、北米、ヨーロッパ、オーストラリア、アジア、アフリカなど、世界中の観客を感動と興奮の渦に巻き込んできました。2009年にはニューヨーク・ブロードウェイ公演、2010年、2013年にロンドン・ウエストエンド公演で成功を収めるなど、彼らはショービジネスの中心でも、その実力を証明しています。日本においても2002年以来、8度に渡る来日公演で、45万人以上もの観客を魅了してきました。

「バーン・ザ・フロア」の魅力は世界最高峰のダンサーたちが鍛え上げられた肉体から繰り出す圧巻のダンスパフォーマンス。ステージから次々と押し寄せる熱気と興奮が会場全体を包み込み、観客はいつの間にか手拍子をし、ステップを踏み、ステージと客席が一体となって盛り上がる「バーン・ザ・フロア」はそんなハッピーでエキサイティングなエンタテインメントです。

 9度目の来日公演となる今作は、舞台・楽曲・衣装、すべてを一新!!常に新しい楽曲や構成、演出を取り入れ、更なる高みへと挑戦を続ける「バーン・ザ・フロア」。 進化を遂げた、彼らの最新のステージが2016年4月、いよいよ日本に上陸します。

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2015-11-06 12:01 この記事だけ表示

 ハンドルだけを持った役者が己の身体表現を駆使してステージ上に自転車レースを出現させるという、まさに舞台ならではの躍動感が感動と評判を呼び、回を重ねるごとに観客動員を伸ばして来た、舞台『弱虫ペダル』。そのシリーズ7作目となる「IRREGULAR〜2つの頂上〜」、東京公演開幕前日に行なわれたゲネプロの模様をレポート!

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2015-11-04 19:18 この記事だけ表示

 一人の男に宛てた三人の女性の手紙が浮き彫りにする、ある不倫の恋――。井上靖の小説を原作に、中谷美紀が三人の女性を演じ分けた「猟銃」は、2011年にカナダ・モントリオールと日本で上演され、初舞台を踏んだ中谷に二つの演劇賞をもたらした。その舞台が、2016年春、再び上演される。再演に挑む意気込みを尋ねた。

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2015-11-04 18:37 この記事だけ表示

新た仲間が加わった新生・山吹キャストはこちら!!


©許斐 剛/集英社・NAS・新テニスの王子様プロジェクト
©許斐 剛/集英社・テニミュ製作委員会

【写真左から】 壇 太一役/佐野真白、室町十次役/仁科祐二、
東方雅美役/辻 凌志朗、南 健太郎役/北川尚弥、千石清純役/森田桐矢、
新渡米稲吉役/登野城佑真、喜多一馬役/蒼木 陣、亜久津 仁役/川上将大
※辻 凌志朗の「辻」はしんにょうの点がひとつが正式表記です

 2014年11月の始動より1年が経とうとしているミュージカル『テニスの王子様』3rdシーズン。テニミュ3rdシーズン2公演目となった「3rdシーズン 青学(せいがく)vs聖ルドルフ」では、これまで凝縮して描かれてきたストーリーを新たに描き直し、また、テニミュ初登場となった聖ルドルフテニス部副部長の野村拓也(通称:ノムタク)が加わったことで、よりチームカラーが濃くなり、新たな聖ルドルフの魅力を堪能できる公演となった。

 そして本日、約2カ月に及んだ「3rdシーズン 青学(せいがく)vs聖ルドルフ」のラストを飾る東京凱旋公演が大好評のなか幕を閉じたのもつかの間、会場や全国の映画館で開催されたライブビューイングで大千秋楽を見守ったファンをアッと驚かせる発表が行われた。

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2015-11-04 15:51 この記事だけ表示

 11/3に開幕を控えたミュージカル『ダンス・オブ・ヴァンパイア』。ハロウィン当日の10/31に、キャストとともに楽しむスペシャルイベントが帝国劇場で開催された。その様子をレポート!

お好きな席が選べる<e+貸切公演>11/7(土)、11/22(日)
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2015-11-02 15:13 この記事だけ表示


©許斐 剛/集英社・NAS・新テニスの王子様プロジェクト
©許斐 剛/集英社・テニミュ製作委員会

 2014年11月より始動したミュージカル『テニスの王子様』3rdシーズン。

 今年2月〜5月まで香港・台湾での海外公演も実現させた「3rdシーズン 青学(せいがく)vs不動峰」、6月〜8月にはテニミュ史上初の試みとなった「TEAM Live」を成功させ、現在は「3rdシーズン 青学(せいがく)vs聖ルドルフ」が絶賛公演中!ますます輝きを増したキャストたちの勢いはとどまることを知らない。

 そして12月より、いよいよ都大会決勝戦!!「3rdシーズン 青学(せいがく)vs山吹」が決定。 現在絶賛公演中の「3rdシーズン 青学(せいがく)vs聖ルドルフ」と同様、2ndシーズンでは「青学(せいがく)vs聖ルドルフ・山吹」として凝縮して描かれたストーリーを描き直します。

 都大会決勝の青学(せいがく)と山吹の熾烈な戦いから目が離せません!

★11/3(火)よりファミリーマート先行受付スタート★

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2015-11-02 11:02 この記事だけ表示

 アメリカ演劇界の鬼才、デイヴィッド・マメットが1992年に発表した二人芝居『オレアナ』。日本では1994年、1999年に続く三演目となる今回は、キャストを一新するのはもちろん、翻訳(小田島恒志)とともに演出もガラッと新しくなる。新演出に挑むのは日本を代表する演出家の一人、栗山民也だ。幅広いジャンル、作風のさまざまな演目を繊細にかつ的確に演出してきた栗山に、今作の魅力や、どんな思いで作品に取り組んでいるのかなどを聞いた。

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2015-10-30 17:57 この記事だけ表示

 「虹を渡る男たち」の稽古も中盤に差し掛かる10月中旬、劇団スーパー・エキセントリック・シアターの稽古場にお伺いした。

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2015-10-29 18:18 この記事だけ表示

開幕3周年を迎えたミュージカル『ライオンキング』大阪公演の千秋楽が、2016年5月15日(日)に決定したことが、10月28日に発表されました。大阪四季劇場での上演は3年7か月となり総公演回数は1196回となる予定。

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2015-10-29 18:10 この記事だけ表示

 太鼓芸能集団 鼓童の活動の中でも中心的公演である「ワン・アース・ツアー」の最新作は『混沌』。芸術監督である坂東玉三郎演出によるシリーズ4作目となるそれは、ドラムを始めとするさまざまな楽器やタイヤなどの“音の出る物”を取り入れた作品だという。メンバーの石塚充さん、坂本雅幸さん、神谷俊一郎さん、そしてドラム監修を手がけた元ブルーハーツの梶原徹也さんに、その内容について語ってもらった。

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2015-10-29 11:13 この記事だけ表示

 江戸の絵師・写楽の謎に迫りながら、“創造する心”の素晴らしさ、日本が誇るべき日本人のクリエイティビティを壮大なアイデアで描くオリジナルミュージカル『DNA-SHARAKU』。江戸時代から遥か未来まで、様々な時代の日本を行き来するこの奇想天外な世界で初のミュージカルに挑戦するナオト・インティライミと、3年ぶりのミュージカル出演に燃える小関裕太のW座長に、本作への大いなる期待を語ってもらった。

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2015-10-28 16:28 この記事だけ表示

ブロードウェイのすべてが詰まったミュージカル!!

10月23日(金)、ハロルド・プリンス演出、スーザン・ストローマン振付の世界初演となるミュージカル「プリンス・オブ・ブロードウェイ」が初日を迎えた。

初日を記念して、劇場ロビーに設けられたレッドカーペットには、デーブ・スペクター夫妻、湖月わたる、花總まり、藤原紀香、そしてハロルド・プリンス、スーザン・ストローマンらクリエイティブ・スタッフが登場した。

以下、マスコミの質問に答えたゲストたちの声をお伝えしよう。

湖月わたる「朝から興奮していたが、世界初演となるハロルド・プリンス作品を見れるんだなと思うと興奮度MAXです。自分が退団後初めて出た舞台がハロルドさんの作品『DAMN YANKEES〜くたばれ!ヤンキース』でした。宝塚歌劇団星組の後輩となる柚希礼音が出演することについては、「宝塚100周年の記念すべき年にトップを務め、そして退団後初の舞台が本作。後輩として誇りに思います。今日は柚希さんを応援にきました!」とガッツポーズ。

花總まり「世界初演の初日を観ることができることに、鳥肌が立つくらい興奮しています。ハロルド・プリンスさんの作品はミュージカルをやるものにとっては観てないものがないくらいの作品ばかりですから」とコメント。ハロルド・プリンス作品に出てみたいものはあるか?との質問については、「素敵な作品がたくさんあるのでどれでもやりたいですが、しいていうなら「エビータ」をいつかやらせていただきたい」と照れながらコメント。

デーブ・スペクターは「今日は東スポいるかな?」とボケながらレッドカーペットを歩き、「全然違う作品が一度に見れるのが楽しみ。僕自身は『オペラ座のガイジン』を楽しみにしている。帰りには『ANNIEン豆腐』を食べる。『ミス・サイゴン』名古屋でやったときは『味噌・サイゴン』になっていて」とデーブ流のダジャレを連発。その一方で「アメリカでは街中をハロルド・プリンスが歩いているだけで騒然となる。神様ですから。ミュージカルは歌、踊り、芝居などエンターテイメントのすべてが詰まっている。嬉しくて見ていて鳥肌がたちますね」とマジメに回答。

ハロルドにエスコートされて登場した藤原は「私にとって思い入れのある『キャバレー』のプロューサーであるハロルドさんにお会いできて言葉になりません。ハロルドさんの歴史がつまった本作が楽しみです」藤原にもハロルド作品で出演したいものは?という質問が向けられると「全部といいたいですが、『キャバレー』以外ですとやはり『エビータ』。力強い女性ですし人を勇気づける女性ですから」

そして本公演の主役・ハロルド・プリンスは世界初演の初日について「とてもエキサイトしている。9人の素晴らしいアーティストが60年のミュージカルの歴史を表現するのをお見せしたい」と胸を張っており、振付を担当したスーザン・ストローマンは、「長い時間をかけて準備した作品です。振付の目玉は柚希礼音さんが2幕で素晴らしいバレエを踊ります」と見どころを語っていた。

[撮影=平田貴章]

公演概要

ワールドプレミア ミュージカル『プリンス・オブ・ブロードウェイ』

<公演日程・会場>
【東京】2015/10/23(金)〜11/22(日)東急シアターオーブ
【大阪】2015/11/28(土)〜12/10(木)梅田芸術劇場メインホール

<料金(全席指定・税込)>
SS席17,000円 S席14,000円 A席10,000円 B席7,000円
チケット一般発売日:2015/7/25(土)

★下記の日程にて<e+貸切公演>が決定しました!
■東京公演
10/31(土)12:30 11/5(木)18:30 11/11(水)13:30

■大阪公演
11/29(日)12:30 12/8(火)18:30

チケット詳細はこちら

※ご登録いただくと「プリンス・オブ・ブロードウェイ」の最新情報をメールでお届けします。
2015-10-23 22:17 この記事だけ表示

やっぱりミュージカルだった!

ブロードウェイの超一流スタッフ&キャストがここ日本で新作の幕を開ける前代未聞のプロジェクト、『プリンス・オブ・ブロードウェイ』。開幕を夜に控えた10月23日昼、演出のハロルド・プリンスとスーザン・ストローマン、それに音楽スーパーバイザーのジェイソン・ロバート・ブラウンら豪華クリエイター陣も見守るなかでゲネプロが行われ、遂にその全貌が姿を現した。

ハロルド・プリンスがこれまでに演出/プロデュースしてきた作品の名場面で綴る、と聞いて、ミュージカルというよりコンサートのようなものを想像していた方も多いのではないだろうか。だが実際の仕上がりは、確かに全編を貫く明確なストーリーやテーマはないものの、やはりミュージカル。そう感じさせる理由は、ひとつにはもちろん、プリンス自身が市村正親の声を借り、各作品の創作時のエピソードをところどころで語っていることにある。だがそれ以上に、“ミュージカルにおける歌の力”を前面に押し出した作りになっていることが、何より大きいのではないだろうか。

ミュージカルにおける歌の力があまりに強く、BGMにしようとすると痛い目に遭うのは、ミュージカルファンなら皆さんご承知の通り。悦び、悲哀、決意…人間の生々しい感情が音楽にのってストレートに飛んでくると、とても平静には受け止められない。そうした力は、コンサートの形になると時に弱められ、代わりに歌い手本人の個性がフィーチャーされることが多いものだが、本作ではそのまんま。キャストが皆、自身の歌唱力やダンス力を見せつけるのではなく、その作品の前後の文脈全てを背負った“役”として各ナンバーを歌い、踊っているのだ。

短い名場面の後ろに作品がぶわっと広がって見えるこの感じ、どこかで味わったことがあると思ったら、大好きなトニー賞の授賞式だった。各キャストやシーンの詳細レポートは追ってお届けするとして、まずは「歴代受賞作の名場面が次々と繰り広げられる超豪華版トニー賞授賞式を日本で観られるチャンスをお見逃しなく!」という言葉で速報レポートを締めくくりたい。

[取材・文/町田麻子]

公演概要

ワールドプレミア ミュージカル『プリンス・オブ・ブロードウェイ』

<公演日程・会場>
【東京】2015/10/23(金)〜11/22(日)東急シアターオーブ
【大阪】2015/11/28(土)〜12/10(木)梅田芸術劇場メインホール

<料金(全席指定・税込)>
SS席17,000円 S席14,000円 A席10,000円 B席7,000円
チケット一般発売日:2015/7/25(土)

★下記の日程にて<e+貸切公演>が決定しました!
■東京公演
10/31(土)12:30 11/5(木)18:30 11/11(水)13:30

■大阪公演
11/29(日)12:30 12/8(火)18:30

チケット詳細はこちら

※ご登録いただくと「プリンス・オブ・ブロードウェイ」の最新情報をメールでお届けします。
2015-10-23 22:06 この記事だけ表示

 竹中直人と生瀬勝久が「竹生企画」として4年振りにタッグを組んで送り出すホラーコメディ「ブロッケンの妖怪」。人気劇作家・演出家の倉持裕が作・演出を務めることもあり、大きな話題を集めている今作の稽古の様子が取材陣に公開された。

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2015-10-23 18:26 この記事だけ表示

<e+貸切公演>11/7(土)17:30開演
スマチケで手数料無料キャンペーンのお知らせ

 11月7日(土)はミュージカル『ダンス・オブ・ヴァンパイア』【e+貸切DAY】です。今回は特別に、イープラスをご覧の皆様だけにお届けする
★☆スマチケで手数料無料キャンペーン☆★をご用意いたしました!

 千秋楽では、当日券を求め1200人以上が列をなしたあの伝説のミュージカル「ダンス・オブ・ヴァンパイア」。2006年に帝国劇場で日本初演を迎えて以来、圧倒的人気を誇ってきたその作品がついに、新たなキャストを迎え、帝国劇場に帰ってきます。

キャストには豪華絢爛の大物俳優が勢ぞろい! ミュージカル界のスター山口祐一郎のほか、宝塚歌劇団元雪組トップ娘役の舞羽美海、今をときめく女優、神田沙也加など大注目間違いなしの舞台です。

▼気になる公演についてもっと知りたい方はこちら
待ってました!『ダンス オブ ヴァンパイア』、待望の再演[製作発表レポート]

なかなか手が届かなかった…という方も、芸術の秋、【今度の休みはミュージカルを観に行こう】なんて考えていた方も、今がチャンスです! この機会をどうぞお見逃しなくご利用ください!

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<スマチケ>お申込み方法

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[2]アプリを一旦終了し、下記URLよりチケットをお申込みください
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※先着順のため予定枚数終了次第受付終了となります。
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[3] チケットの購入が完了し、再度アプリにログインしていただくと『スマチケ』タブにチケットがダウンロードされます。
あとは、当日会場で画面を見せるだけ!

2015-10-22 20:07 この記事だけ表示