11月22日(日)【e+貸切公演】13:30開演
<ペアセット割引>受付のお知らせ

 11月22日(日)は「いい夫婦の日」そして…ミュージカル『ダンス・オブ・ヴァンパイア』【e+貸切DAY】です。そこでイープラスでは、「いい夫婦の日」特別企画と称しまして、先着で「22組限定」ペア割引を実施致します!!!

S席1枚13000円のチケットが⇒ なんと2枚で19800円!
※対象公演=11月22日(日)13:30開演 限定

千秋楽では、当日券を求め1200人以上が列をなしたあの伝説のミュージカル「ダンス・オブ・ヴァンパイア」。なかなか手が届かなかった…という方も、芸術の秋、今度の休みはミュージカルを観に行こう…なんて考えていた方も今がチャンスです! この機会をどうぞお見逃しなくご利用ください!

【キャストには、豪華絢爛の大物俳優が勢ぞろい】
ミュージカル界のスター山口祐一郎のほか、宝塚歌劇団元雪組トップ娘役の舞羽美海、今をときめく女優、神田沙也加など大注目間違いなしの舞台です!

▼気になる公演についてもっと知りたい方はこちら
待ってました!『ダンス オブ ヴァンパイア』、待望の再演[製作発表レポート]

日頃の感謝を込めたプレゼントなどにも、ぜひご活用ください!

<ペアセット割引>受付(先着順)お申込みはこちら
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2015-10-22 20:03 この記事だけ表示

  いよいよ10月23日に初日の迫った「プリンス・オブ・ブロードウェイ」。ブロードウェイの伝説的プロデューサー&演出家、ハロルド・プリンスがミュージカルと共に生きてきた人生をつづる、画期的な舞台の世界初演だ。彼が手がけた作品群の中から名場面、名ナンバーを抜粋、超一流のスタッフ&キャストが新たな演出&振付で臨む。「オペラ座の怪人」のファントム役や、「レ・ミゼラブル」のジャン・バルジャン役を務め、日本でも人気の高いミュージカル・スター、ラミン・カリムルーに、作品の仕上がりと意気込みを尋ねた。

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2015-10-22 17:29 この記事だけ表示

『談ス』公演紹介

 三人のダンサーが言葉を交わし、身体をぶつけ合い、めまぐるしく展開していくパフォーマンス、これが『談ス』。2014年9月に青山円形劇場にて初演されたこの作品は、尋常ではない反響を呼んだ。その後各地からの上演要請が相次ぎ、舞台作品としては異例の1ヶ月ツアーが決定。このあとの展開が予想できない。

大植真太郎、森山未來、平原慎太郎。

 それぞれにバックグラウンドの違う3人の男達が集まり、ストックホルムで、東京でワークショップを行ってきた。そのワークの先にシンプルかつ複雑な、そして誰も見たことのない肉体と言葉によるフィジカルパフォーマンスが出現した。

10/24(土)12:00より、オフィシャル先行開始!

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2015-10-22 17:04 この記事だけ表示

 初日を間近に控え、Dステ17th「夕陽伝」の公開稽古、囲み取材が行われた。
多くの報道陣を前に、台詞が飛び交う緊迫したシーンや、殺陣の多い見どころ満載な 場面を中心に公開され、 稽古場で距離が近いこともあり、驚くほどの迫力だった。

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2015-10-21 12:17 この記事だけ表示

 尾田栄一郎原作の世界的大ヒット漫画を舞台化したスーパー歌舞伎U(セカンド)『ワンピース』が連日賑わっている。注目の作品の全貌が明らかになったのは初日前日の公開舞台稽古でのことだった。主人公ルフィを含む3役を演じ演出を手がける市川猿之助が囲み取材で語った言葉を交えながらその内容に迫る!

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2015-10-19 16:52 この記事だけ表示

 世界的に知られる英国の喜劇作家、アラン・エイクボーンが1965年に発表した作品が『とりあえず、お父さん(原題:Relatively Speaking)』。この傑作戯曲を海外コメディの演出家として高評価を得ている綾田俊樹が演出し、藤原竜也、本仮屋ユイカ、浅野ゆう子、柄本明という意外性と新鮮味がある顔合わせで上演する。
 グレッグ(藤原)は、とあるパーティで出会ったジニィ(本仮屋)に夢中。ある日、実家に帰るというジニィをグレッグはこっそり追いかけ、目指す家に到着すると、そこではフィリップ(柄本)とシーラ(浅野)夫妻が互いの不貞を疑い、腹の探り合いをしていた。夫妻をジニィの両親だと思い込み挨拶するグレッグだったが、実は彼らは……?
 すれ違い、勘違いの人間模様にハラハラドキドキしながら爆笑できる痛快コメディが期待できる。
 この舞台経験の多い演技派揃いの四人芝居で、ジニィを演じるのは舞台出演は2012年の『パレード』以来これがまだ二度目となる本仮屋ユイカ。この秋3年半にわたり務めた『王様のブランチ』のメインキャスターを卒業し、この舞台を自らの新たな一歩として意気込んでいる彼女に、話を聞いた。

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2015-10-19 10:38 この記事だけ表示

 実際のホストクラブ同様に、観客によるリアル指名ランキングシステムを取り入れた演出も話題になっている舞台『私のホストちゃん』が、三作目にしてついに完結する。今回の主役は、舞台以前に放映されていたドラマ時代から本作に関わって来た夕妃役の廣瀬智紀。ファイナルを前に、約4年に渡って演じて来た役への思い、そして作品への愛情を語ってもらった。

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2015-10-16 12:25 この記事だけ表示

 

 日本一売れている少女漫画『花より男子』が、脚本に青木豪、演出に鈴木裕美、音楽に本間昭光という本格派のクリエイター陣を迎えてミュージカル化される。ヒロインの牧野つくしを演じるのは、オーディションを勝ち抜いた現役高校生、加藤梨里香。道明寺司には『イン・ザ・ハイツ』などでミュージカル経験も豊富なアーティスト松下優也(X4)、花沢類にはドラマ「ごめんね青春!」での好演が記憶に新しい白洲迅、西門総二郎にはアメリカ出身で昨年から日本でも活動中の真剣佑、そして美作あきらには『レ・ミゼラブル』でアンジョルラス役を務めたばかりの上山竜治がそれぞれあたる。5人が合同取材に応じ、初トークに花を咲かせた。

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2015-10-16 12:00 この記事だけ表示

 今年劇団旗揚げ25周年を迎え、春の「スワン・ダイブ」に引き続き秋にも記念公演を打つカムカムミニキーナ。「>(ダイナリィ)〜大稲荷・きつね色になるまで入魂」と題されたこの舞台でも、現代&大正モダン期、東京&京都などなど、劇団主宰の松村武のこと、時空を超える壮大なスケールの作品世界を展開してくれそうだ。座長を務める山崎樹範に作品への意気込みを訊いた。

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2015-10-16 11:52 この記事だけ表示

 2009年の初舞台化以来、再現性の高さと世界観で人気を博しているミュージカル「黒執事」。昨年、シリーズ4作目として、原作でも人気の「赤執事篇」を舞台化し、連日満員を記録した『ミュージカル「黒執事」−地に燃えるリコリス−』が、今年11月・12月、新キャストを迎え、新たな演出と新たな楽曲も交えて上演される。

 なんといっても今回の話題は、大作ミュージカルでの活躍も目覚ましい古川雄大が主役の“悪魔で執事”のセバスチャンとして新参加すること。新たな座長を迎え、さらなる躍進を続ける本作。これから始まる稽古に先駆けて出演者の古川雄大・福崎那由他・広瀬友祐・佐々木喜英の4名が、再演への思いを語り合ってくれた。

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2015-10-16 10:22 この記事だけ表示

 90歳になった今も精力的に舞台を作り続けている演出家ピーター・ブルック。9月にパリで発表したばかりの『バトルフィールド』が早くも来日公演を行う。

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2015-10-15 14:36 この記事だけ表示

 俳優集団D-BOYSの本公演〔Dステ〕の17作目『夕陽伝』は、大和朝廷のふたりの皇子・海里と都月、そして幼なじみの少女・陽向を中心に、混沌とした世界の中でも自分らしくあろうとする若者たちの“生と死、愛”を描く青春群像劇。そして本作でDステ初参戦を果たしたのが、主人公の弟・都月役の宮崎秋人だ。
(※宮崎秋人の「崎」は正式には旧字。「大」が「立」になります。)

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2015-10-14 12:00 この記事だけ表示

 古典落語の名人の系譜を継ぐ噺家 柳家三三(やなぎやさんざ)。その自主公演【月例 三三独演】が2016年も開催されることが決定した。発表になった公演情報を紹介すると共に、イープラスでは10/14より先行受付をスタート!

 花形落語界の人気を牽引する三三師匠の月例公演、2016年版にもぜひご注目ください。

▼2015年【月例 三三独演】の見所を語る柳家三三単独インタビューの様子はこちら!

2016年4月までの演目が決定しました! 
記事後半をご覧ください。

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2015-10-13 19:15 この記事だけ表示

 とあるボーイバンド(アイドル・ボーイズ・グループ)をめぐる虚実を描いた「ボーイバンド」は、1999年にロンドン・ウエストエンドで初演され、その後世界各国で上演されるようになった作品。脚本を手がけたのは、ジュディ・ガーランドの晩年を扱った「End of the RAINBOW」が日本でも夏に上演されたばかりのピーター・キルターだ。志木市民会館パルシティでのプレビュー公演まで一週間となった日の稽古場を訪れ、一幕の通し稽古を観た。

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2015-10-08 17:18 この記事だけ表示

 1996年の発売以来シリーズ化され全世界でヒット、さらにハリウッド映画として実写版も人気を博している日本発のサバイバルホラーゲーム『バイオハザード』シリーズが、この秋初めて舞台化される。幅広い世代が注目する話題作だけに、製作発表の会場も大賑わい。企画・原作監修の小林裕幸(CAPCOM)、脚本・演出のヨリコ ジュンと、矢崎広、栗山航、中村誠治郎、倉持明日香、Raychell、紗綾、大倉士門、千葉真一ら8名の俳優陣が登壇し、作品へかける熱い思いを語った。

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2015-10-06 15:52 この記事だけ表示

 2005年に上演され、その衝撃的な内容、出演者たちの鬼気迫る演技で大きな話題となり、第13回読売演劇大賞優秀作品賞も受賞した舞台『LAST SHOW』。あれからちょうど10年。待ちに待った長塚圭史と古田新太の顔合わせがこの冬、実現する。舞台となるのは、おそらく近い未来。海辺の町で暮らす、とある家族の物語。共演には多部未華子、りょう、石橋けい、中山祐一朗、葉山奨之、吉田鋼太郎という、一癖も二癖もある演技派ばかりが顔を揃えることになった。この舞台『ツインズ』で久しぶりに挑む長塚作品に腕を鳴らす古田に、作品への想いを語ってもらった。

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2015-10-06 12:41 この記事だけ表示

落語界のスーパースター、春風亭昇太師匠。独演会に、お芝居に、テレビ、ラジオetc…忙しく全国を飛び回られる中、ラジオの収録終わりに直撃インタビューに成功!
12 月13 日(日)兵庫県立芸術文化センター阪急中ホールにて開催の「昇太・武春・彦いち・松村 忠臣蔵でござる」について、2 年前に初開催した時の印象を交えながら、サービス精神たっぷりに語っていただきました。

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2015-10-06 11:22 この記事だけ表示

 魔劇『今日から(マ)王!〜魔王再降臨〜』が10月1日〜10月12日まで全労済ホール/スペース・ゼロにて上演される。

 ある日、水洗トイレに流され、魔族の国へとたどり着いたのは、主演の聖也演じる高校生・渋谷有利。魔族の国・眞魔国で魔王となってしまう有利は、人間との開戦を余儀なくされるが、臣下・コンラッド(輝馬)やその兄弟、ヴォルフラム(樋口裕太)とグウェンダル(兼崎健太郎)、そして有能諜報部員兼お庭番のヨザック(進藤学)と共に、魔族と人間との共存を求めて眞魔国で奮闘する…。

 今回は有利役の聖也さんと、有利をそばで支える立場にある臣下、輝馬さん、樋口さん、兼崎さんと、お庭番の進藤さんに話をきいた。

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2015-10-05 13:01 この記事だけ表示

 錦織一清が演出を担当し、筧利夫が主演を務めるオリジナルミュージカル『JAM TOWN』。2014年11月には事前に観客の反応を見る試演会としてのトライアウト公演を行い、着々と本公演に向けブラッシュアップを重ねている意欲作だ。
 舞台となるのは港町、横浜。運河に停泊している船を改造したバーを営むマスターが長く離れ離れとなっていた娘と再会する、という物語となる。
 音楽はミュージシャン、音楽プロデューサーとして幅広く活躍中の西寺郷太。バーのマスターを筧利夫が演じるほか、松浦雅、水田航生、藤井隆らが顔を揃える。
 そのビジュアル撮影の現場に潜入し、久しぶりのオリジナルミュージカルに意気込む藤井隆に話を聞いた。

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2015-10-05 12:41 この記事だけ表示

 台風上陸中の9月の東京。「南阿佐ヶ谷の母」主演の木の実ナナさんが雨にも風にも負けない持ち前のパワーで、出演への意気込みを終始にこやかに語ってくださいました。

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2015-10-05 10:27 この記事だけ表示